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Worksheets無機化学③非金属(14~16族)
Total questions: 29
Worksheet time: 17mins
酸素 O2 の製法として適当なもの
液体空気の分留
過酸化水素 H2O2 に MnO2 を触媒として加える
空気中で無声放電を行う
硫化鉄 FeS に塩酸 HCl を加える
亜硫酸ナトリウム Na2SO3 に希硫酸 H2SO4 を加える
常温・常圧で無色の気体
オゾン
塩素
フッ素
一酸化窒素
二酸化窒素
亜鉛と希塩酸が反応したときに生じる気体
水素
二酸化炭素
二酸化硫黄
一酸化窒素
二酸化窒素
銅と熱濃硫酸が反応したときに生じる気体
水素
二酸化炭素
二酸化硫黄
一酸化窒素
二酸化窒素
銅と希硝酸が反応したときに生じる気体
水素
二酸化炭素
二酸化硫黄
一酸化窒素
二酸化窒素
銅と濃硝酸が反応したときに生じる気体
水素
二酸化炭素
二酸化硫黄
一酸化窒素
二酸化窒素
オキソ酸はどれか
次亜塩素酸
HClO
硫酸
H2SO4
硝酸
HNO3
塩酸
HCl
硫化水素
H2S
臭い(刺激臭)のある気体
二酸化炭素
CO2
フッ化水素
HF
二酸化硫黄
SO2
アンモニア
NH3
一酸化窒素
NO
硫化水素 H2S の臭い
無臭
刺激臭
腐卵臭
腐乱臭
特異臭
塩酸は何が水に溶けたものか
塩素
酸素
水素
塩化水素
一酸化塩素
硫酸は何が水に溶けたものか
硫黄
酸素
硫化水素
二酸化硫黄
三酸化硫黄
硝酸は何が水に溶けたものか
窒素
酸素
一酸化炭素
一酸化窒素
二酸化窒素
酸化力のある酸
濃塩酸
HCl
希硫酸
H2SO4
希硝酸
HNO3
熱濃硫酸
H2SO4
濃硝酸
HNO3
濃硫酸を薄めるとき、正しいのは?
水に濃硫酸を加える
濃硫酸に水を加える
どっちでも構わない
水に溶けやすいもの
硫酸ナトリウム
Na2SO4
硫酸マグネシウム
MgSO4
硫酸カルシウム
CaSO4
硫酸バリウム
BaSO4
硫酸鉛
PbSO4
砂糖に濃硫酸を加えたら炭化した。これは濃硫酸のどの性質か。
脱水作用
強酸性
不揮発性
吸湿性
酸化作用
食塩に濃硫酸を加えて加熱したら塩化水素が発生した。これは濃硫酸のどの性質か。
脱水作用
強酸性
不揮発性
吸湿性
酸化作用
塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混合して加熱すると、何の気体が発生するか。
二酸化炭素
塩素
アンモニア
一酸化炭素
塩化水素
アンモニアの工業的製法
接触法
ハーバー・ボッシュ法
オストワルト法
アンモニアソーダ法
(ソルベー法)
ホール・エルー法
ハーバー・ボッシュ法で必要な条件
低温にする
高圧にする
触媒に白金を用いる
温水に通じる
紫外線を当てる
一酸化窒素 NO について述べているもの
水に溶けやすい
無色の気体
血管拡張作用がある
銅と濃硝酸の反応で生じる
有毒
硝酸の工業的製法
オストワルト法
オズワルド法
オスワルト法
オズワルト法
オスワルド法
オストワルト法、最終段階の反応式
4 NH3 + 5 O2 → 4 NO + 6 H2O
2 NO + O2 → 2 NO2
3 NO2 + H2O → 2 HNO3 + NO
2 NO2 + H2O → HNO3 + HNO2
4 HNO3 → 4 NO2 + 2 H2O + O2
鉄やアルミニウムを濃硝酸に入れても、表面に緻密な酸化被膜が生じて内部まで反応が進行しない。
これを何というか?
不動態
不導体
不動体
不導態
負導体
リン P およびその化合物について、正しく述べている文章はどれか
赤リンは
水中に保存する
黄リンは
毒性が高い
十酸化四リン P4O10 は
乾燥剤として使われる
リン酸 H3PO4 は
強酸である
リン酸カルシウム Ca3(PO4)2 は
歯や骨の主成分である
黒鉛、ダイヤモンド、フラーレン、カーボンナノチューブは互いに炭素の( )である。
化合物
同素体
同位体
混合物
不動態
ギ酸 HCOOH に濃硫酸を加えて加熱したときに生じる気体
水素
二酸化炭素
二酸化硫黄
一酸化炭素
酸素
誤った文章はどれか。
水ガラスを乾燥させたものが
シリカゲルである
水ガラスに塩酸を加えると
ケイ酸ができる
シリカゲルは水蒸気を
吸収する性質がある
二酸化ケイ素 SiO2 に塩基を加えると
ケイ酸ナトリウムが生じる
ケイ酸ナトリウムに水を加えて加熱すると
水ガラスができる
水素を生じない反応は?
希塩酸に亜鉛を加える
希硫酸に鉄を加える
希硝酸に銅を加える
濃硝酸に銀を加える
熱濃硫酸に水銀を加える
