wayground logo

Free Printable Worksheets

Font size

S
M
L
XL
Worksheets

3年4組化学

Total questions: 15

Worksheet time: 2hrs 18mins

Name
Class
Date
1.

エステルを加水分解すると何が生じる

a)

アルコール

b)

カルボン酸

c)

エーテル

d)

ケトン

2.

けん化とは〇〇によるエステルの加水分解である

a)

塩基

b)

アルコール

c)

d)

酢酸

3.

油脂は高級脂肪酸と〇〇という物質のエステルである

a)

b)

酢酸

c)

グリセリン

d)

エタノール

4.

リノール酸の炭素二重結合は何個ある?

a)

b)

c)

300

d)

5.

この油脂のC=Cの数は?

a)

b)

c)

d)

6.

飽和脂肪酸は不飽和脂肪酸よりも融点が低い

a)

b)

7.

分子量600の油脂のけん化価を求めよ(KOH=56g/mol)

a)

0.28

b)

280

c)

93

d)

0.93

8.

分子量が878で、二重結合の数が6個の油脂のヨウ素価を求めよ

(I₂=254g/mol)

a)

174

b)

0.174

c)

86.8

d)

28.9

9.

油脂1gを完全にけん化するのに必要な水酸化カリウムの質量を mg単位で表した数値をけん化価といい。けん化価が大きい油脂ほど分子量が小さい。また。油脂100gに付加するヨウ素の質量をg単位で表した数値をヨウ素価といい。ヨウ素価が大きい油脂ほど炭素原子間の二重結合の数が多い。

リノール酸 C17H31COOHのみを構成脂肪酸とする油脂について、次の値をそれぞれ求め、整数値で答えよ。

原子量:H=1.0,C=12, 0=16 K=39, 1=127

(1) 1分子中のC=C結合の数

a)

2

b)

6

c)

3

d)

9

10.

油脂1gを完全にけん化するのに必要な水酸化カリウムの質量を mg単位で表した数値をけん化価といい。けん化価が大きい油脂ほど分子量が小さい。また。油脂100gに付加するヨウ素の質量をg単位で表した数値をヨウ素価といい。ヨウ素価が大きい油脂ほど炭素原子間の二重結合の数が多い。

リノール酸 C17H31COOHのみを構成脂肪酸とする油脂について、次の値をそれぞれ求めよ。原子量:H=1.0,C=12, 0=16 K=39, 1=127

けん化価

a)

191

b)

0.191

c)

63.7

d)

0.063

11.

油脂1gを完全にけん化するのに必要な水酸化カリウムの質量を mg単位で表した数値をけん化価といい。けん化価が大きい油脂ほど分子量が小さい。また。油脂100gに付加するヨウ素の質量をg単位で表した数値をヨウ素価といい。ヨウ素価が大きい油脂ほど炭素原子間の二重結合の数が多い。

リノール酸 C17H31COOHのみを構成脂肪酸とする油脂について、次の値をそれぞれ求めよ。原子量:H=1.0,C=12, 0=16 K=39, 1=127

ヨウ素価

a)

28.9

b)

0.68

c)

174

d)

180

12.

C4H10Oで示される有機化合物A~Eについて、

実験1と実験2を行った。

実験1 :化合物A〜Eのそれぞれに十分な量のニクロム酸カリウム水溶液を加え、硫酸酸性にして加熱したところ、化合物AとBからはカルボン酸が、化合物Cからはケトンが生成した。一方、化合物Dと化合物Eは反応しなかった。

実験2:化合物A~Eのそれぞれに濃硫酸を加えて加熱したところ、化合物AとDからは同一の化合物Fが生じ,化合物Bからは化合物Gが生成した。また、化合物Cからは化合物Hとともに少量のGが生成した。化合物Eは反応しなかった。

化合物Aの構造式は?

a)

b)

c)

d)

13.

C4H10Oで示される有機化合物A~Eについて、

実験1と実験2を行った。

実験1 :化合物A〜Eのそれぞれに十分な量のニクロム酸カリウム水溶液を加え、硫酸酸性にして加熱したところ、化合物AとBからはカルボン酸が、化合物Cからはケトンが生成した。一方、化合物Dと化合物Eは反応しなかった。

実験2:化合物A~Eのそれぞれに濃硫酸を加えて加熱したところ、化合物AとDからは同一の化合物Fが生じ,化合物Bからは化合物Gが生成した。また、化合物Cからは化合物Hとともに少量のGが生成した。化合物Eは反応しなかった。

化合物Bの構造式は?

a)

b)

c)

d)

14.

C4H10Oで示される有機化合物A~Eについて、

実験1と実験2を行った。

実験1 :化合物A〜Eのそれぞれに十分な量のニクロム酸カリウム水溶液を加え、硫酸酸性にして加熱したところ、化合物AとBからはカルボン酸が、化合物Cからはケトンが生成した。一方、化合物Dと化合物Eは反応しなかった。

実験2:化合物A~Eのそれぞれに濃硫酸を加えて加熱したところ、化合物AとDからは同一の化合物Fが生じ,化合物Bからは化合物Gが生成した。また、化合物Cからは化合物Hとともに少量のGが生成した。化合物Eは反応しなかった。

化合物Cの構造式は?

a)

b)

c)

d)

15.

C4H10Oで示される有機化合物A~Eについて、

実験1と実験2を行った。

実験1 :化合物A〜Eのそれぞれに十分な量のニクロム酸カリウム水溶液を加え、硫酸酸性にして加熱したところ、化合物AとBからはカルボン酸が、化合物Cからはケトンが生成した。一方、化合物Dと化合物Eは反応しなかった。

実験2:化合物A~Eのそれぞれに濃硫酸を加えて加熱したところ、化合物AとDからは同一の化合物Fが生じ,化合物Bからは化合物Gが生成した。また、化合物Cからは化合物Hとともに少量のGが生成した。化合物Eは反応しなかった。

化合物Dの構造式は?

a)

b)

c)

d)