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日本語の基本

日本語の基本

Assessment

Presentation

World Languages

Vocational training

Practice Problem

Hard

Created by

Alin Utami

FREE Resource

8 Slides • 2 Questions

1

日本語・メイトのクラスへようこそ!

2

今日、皆さんはこれを勉強します。

  • カタカナ (外国の言葉を書くときの日本の文字)

  • 指示詞(しじし) (「これ」「それ」「あれ」のような言葉)

  • 「です」「あります」「います」 の使い方

3

カタカナを使うとき

  • 外国から来た言葉(外来語)を書くとき。(例:コーヒーコンピューター

  • 外国人の名前国の名前を書くとき。

  • 音(オノマトペ)を書くとき。(例:ワンワン:犬の鳴き声)

  • 言葉を強調(きょうちょう)したいとき。(例:イタリックや太字のように)

4

media

5

Multiple Choice

テレビ

1
2

6

Multiple Choice

ホテル

1
2

7

指示詞(しじし)とは?

  • これ、ここ、こちら話している人(私)の近くにあるもの。

  • それ、そこ、そちら聞いている人(あなた)の近くにあるもの。

  • あれ、あそこ、あちら話している人からも、聞いている人からも遠くにあるもの。

8

「あります」「います」の使い方

「あります」:動かないものや植物(しょくぶつ)に使います

  • テーブルの上に本があります

  • 庭(にわ)に木があります

9

「います」

生き物ー人や動物に使います。

  • 部屋に田中さんがいます

  • 家に猫がいます

10

「が」と「どこ」を「あります/います」といっしょに使うとき:

  • [物/人] が あります/います。 (物や人の存在(そんざい)を示す)

  • [場所] に あります/います。 (場所を示す)

  • [物/人]はどこにありますか/いますか? (どこに[物/人]がありますか?)

日本語・メイトのクラスへようこそ!

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