Worksheets【再】顎模型/写真(矯正診断)
Total questions: 10
Worksheet time: 5mins
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1.
顎模型はどんな検査・分析をするために使用するのか?
a)
器質的検査
b)
機能的検査
c)
形態的検査
d)
形質的検査
2.
鼻の先端とオトガイ部を結ぶ直線をなんという?
a)
E-line
b)
顔面平面
c)
オーバーバイト
d)
オーバージェット
3.
Angleの不正咬合分類においてAngleⅡ級は側貌型の分類ではどのタイプになるか?
a)
ストレートタイプ
b)
コンベックスタイプ
c)
コンケイブタイプ
4.
治療後の咬合状態をシミュレートする模型は?
a)
平行模型
b)
顎態模型
c)
セットアップモデル
5.
顎態模型のみでできる評価は?
a)
オーバージェット
b)
オーバーバイト
c)
アーチレングスディスクレパンシー
d)
顔面頭蓋に対する歯列弓の位置
6.
歯列弓の幅径を測定する一般的な器具の名称は?
a)
定規
b)
ノギス
c)
分度器
d)
ワイヤー
7.
上下の歯列弓周長のバランスの指標をなんという?
a)
トゥースサイズレイシオ
b)
アーチレングスディクレパンシー
c)
オーバージェット量
d)
オーバーバイト量
8.
アーチレングスディスクレパンシーとは何と何の不調和の指標か?
a)
上下顎の大きさのバランス
b)
上顎と下顎(6-6間)の歯冠幅径
c)
歯の大きさと歯槽基底弓
9.
アーチレングスディスクレパンシーがマイナスの値になった時はどのうよな症例の歯列となっているか?
a)
空隙歯列
b)
叢生
c)
正常咬合
d)
反対咬合
10.
矯正医が一般的に標準値と比較して診断や治療計画の立案に使用する写真は?
a)
パノラマエックス線写真
b)
MRI
c)
セファログラム
d)
エックス線CT
100 %
