wayground logo

Free Printable Worksheets

Font size

S
M
L
XL
Worksheets

【再】3Dコントロール実践編 / トリート概要基礎編

Total questions: 15

Worksheet time: 11mins

Name
Class
Date
1.

3Dコントロールを使用してできない修正はどれ?

a)

最終位置調整・修正

b)

歯牙移動の順序

c)

最適アタッチメントの削除

d)

バイトランプ・パワーリッジの削除

2.

CC6.0の3Dコントロールで歯牙の移動量を変更させる方法として該当しないものはどれ?

a)

シミュレーション上の歯牙を直接選択して動かす方法

b)

該当する移動様式のアイコンの数値を左右の矢印で変更する方法

c)

歯牙移動表(TMT)をクリックして直接数値を入力する方法

d)

該当する移動様式のアイコンの数値に追加の移動量を直接入力する方法

3.

CC治療計画の変更や修正をする方法として該当するものはどれ?

a)

3Dコントロールを使用してステージングの変更・修正することができる

b)

3Dコントロールを使用して抜歯から非抜歯に治療計画を変更できる

c)

3Dコントロールで調整されたものはは自動的に変更内容欄に反映される

d)

3Dコントロールを使用しての修正と直接コメント入力は併用できな

4.

3Dコントロールでアーチフォームの調整をする方法として該当するものはどれ?

a)

片側でのアーチ調整は不可

b)

下顎を上顎に調整することができる

c)

上顎を下顎に調整することはできない

d)

対称移動として設定できるのは全顎のみ

5.

該当歯に最適アタッチメントが設置されておりプレシジョンカットのエラスティックフックを設置したいができない場合はどのような対応ができるか該当するものはどれ?

a)

3Dコントロールで最適アタッチメントの位置を調整してもらう

b)

3Dコントロールでフックの位置や角度を調整してもらう

c)

3Dコントロールで最適アタッチメントを除去して通常アタッチメントに変更してもらう

d)

3Dコントロールで最適アタッチメントを舌側に設置してフックを設定する

6.

臼歯部を一塊で遠心移動させたいときに選択する歯牙はどれ?

a)

4番

b)

5番

c)

6番

d)

7番

7.

3Dコントロールを使用後、リセットボタンで削除できる項目として該当しないものはどれ?

a)

咬合平面角

b)

最終位置の修正

c)

プレシジョンカットに関する変更

d)

アライン社へ直接入力したコメント

8.

3Dコントロールで操作したものを一つ前に戻したい場合に押すボタンはどれ?

a)

Undo

b)

Redo

c)

リセット

d)

削除

9.

この症例で3Dコントロールを使用して治療計画上のIPR除去し1級関係に改善する方法の手順の説明として該当しないものはどれ?

a)

3番の遠心にIPRで必要だった分のスペースを残すように臼歯を遠心移動させる

b)

残存させるスペースは小臼歯1歯分を目処にする

c)

臼歯部を遠心移動させる際は6番選択すると一塊で移動する

d)

残存させたスペースを削除することで前歯部全体でクローズさせる

10.

オンライン講座で福田哲也先生が説明している3Dコントロールを使用して治療計画上のIPR除去し1級関係に改善する方法の手順として該当しないものはどれ?

a)

臼歯関係を1級にするために犬歯をロックする

b)

臼歯を遠心に移動させ1級関係になると次に4番をロックする

c)

4番3番をロックしたままスペースを削除する

d)

1級関係になったら必ずロックした歯の解除を忘れないこと

11.

処方書・治療方針の指示でトリートが参考にする優先順位として正しいものはどれ?

a)

治療方針の特記事項>治療方針の指示項目>処方書の特記事項>処方書の指示事項

b)

治療方針の特記事項>処方書の指示項目>処方書の特記事項>治療方針の指示事項

c)

処方書の特記事項>処方書の指示項目>治療方針の特記事項>治療方針の指示事項

d)

処方書の指示事項>処方書の特記項目>治療方針の指示事項>治療方針の特記事項

12.

追加アライナーで次の項目を選択した場合、トリートが作成するCC治療計画の説明として正しいものはどれ?

「現在の歯牙の位置から最終調整を行う」

a)

前回承認した最終位置と同じになるように作成される

b)

治療方針の内容が優先され作成される

c)

前回承認した治療計画から最小限の移動しか組み込まれない

d)

A-P関係の改善方法を変更(治療計画を変更)することができる

13.

不鮮明箇所のトリミング処理の説明で該当するものを全て選べ?

a)

不鮮明な箇所の歯冠形態を可能な限り復元して3Dモデルに反映したもの

b)

保証アライナーの対象となる

c)

トリミング処理されるのは不鮮明な部分のみである

d)

過剰萌出を避けるために最後臼歯の近心半分が覆われる

14.

不鮮明箇所のディテール処理の説明で該当するものを全て選べ?

a)

不鮮明な箇所の歯冠形態を可能な限り復元して3Dモデルに反映したもの

b)

保証アライナーの対象となる

c)

ディテール処理はAIが行っている

d)

アライナーのフィッティングに問題が生じる可能性がある

15.

次のうちトリミング処理の対象となるものを全て選べ

a)

埋伏歯のある隣在歯

b)

未萌出の7番(もしくは8番)の隣在歯

c)

咬合面に歯肉がかかっている最後臼歯

d)

不鮮明箇所に対して治療方針でトリミング処理を選択している場合