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WorksheetsBài 7 - chương 5 - 労働安全衛生
Total questions: 10
Worksheet time: 20mins
働いた経験(けいけん)が少(すく)ない人達(ひとたち)の労働災害(ろうどうさいがい)は一番(いちばん)多いのは何ですか。
転倒(てんとう)
切れ(きれ)・こすれ
挟まれ(はさまれ)・巻き込まれ(まきこまれ)
以下の文章(ぶんしょう)の中から最(もっと)も正(ただ)しい文章(ぶんしょう)を一つ選(えら)んでください。
人は火(ひ)を使(つか)うとやけどするかもしれません。
人は座(すわ)って作業(さぎょう)すると感電(かんでん)するかもしれません。
人は手作業(てさぎょう)をすると腰(こし)を痛(いた)めるかもしれません。
働(はたら)いた経験(けいけん)が少(すく)ない人たちは長(なが)く 働(はたら)いている人より労働災害(ろうどうさいがい)が起(お)きやすいです。理由(りゅう)は何(なん)ですか。正しいものを一つ選んでください。
作業手順(さぎょうてじゅん)を守(まも)ります。
作業(さぎょう)に慣(な)れておらず、また 危険(きけん)に気(き)がつきにくいです。
安全教育訓練(あんぜんきょういくくんれん)をしません。
はさまれ・巻き込まれの災害防止(さいがいぼうし)のポイントについて正(ただ)しいものを一つ選んでください。
床(ゆか)の濡(ね)れが少(すこ)し残(のこ)っていた方がいいです。
移動(いどう)するときは物(もの)を持(も)つようにしましょう。
「修理中(しゅうりちゅう)」などの表示(ひょうじ)、起動(きどう)スイッチを作業者(さぎょうしゃ)が保管(ほかん)して不意(ふい)の起動(きどう)を防止(ぼうし)します。
以下(いか)の文章(ぶんしょう)の中(なか)から最(もっと)も正(ただ)しい文章(ぶんしょう)を一つ選んでください。
モノは引っ張(ひっぱ)ると回(まわる)かもしれません。
モノは叩(たた)くと飛(と)ぶかもしれません。
モノは高(たか)いところにいい加減(かげん)におくと落(お)ちるかもしれません。
決(き)められた作業手順(さぎょうてじゅん)を守(まも)る際(さい)の注意事項(ちゅういじこう)として、間違(まちが)っているものを一つ選んでください。
作業手順書(さぎょうてじゅんしょ)に書(か)かれている作業手順(さぎょうてじゅん)を繰(く)り返(かえ)し練習(れんしゅう)し、よく覚(おぼ)えます。
作業手順(さぎょうてじゅん)が分(わ)からなくても、とりあえず対応(たいおう)します。
慣(な)れによるケガに注意(ちゅうい)し、軽(かる)はずみな動作(どうさ)や強引(きょういん)な動作(どうさ)をしません。
作業服(さぎょうふく)について、まちがっているものを一つ選んでください。
作業服(さぎょうふく)は、いつも清潔(せいけつ)なものを着(き)なければなりません。
作業服(さぎょうふく)は、体(からだ)の大(おお)きさに合(あ)った軽装(けいそう)なものとします。
作業現場(さぎょうげんば)は熱(あつ)いので、タオルを首(くび)に巻(ま)いて作業(さぎょう)します。
保護具(ほごぐ)は正(ただ)しく 着用(ちゃくよう)することについて、正(ただ)しいものを一つ選んでください。
保護帽(ほごぼう)のあごひも、ゆるみをチェックしなくてもいいです。
化学物質(かがくぶっしつ)や薬剤(やくざい_を使用(しよう)するときには、防護(ぼうご)メガネや手袋(てぶくろ)を 着用(ちゃくよう)しません。
古(ふる)い保護帽(ほごぼう)を使用(しよう)する時、傷(きず)ついていないことを確認(かくにん)します。
5S活動(かつどう)と労働安全(ろうどうあんぜん)との関係(かんけい)で間違(まちが)っている組(く)み合(あ)わせはどれですか。一つ選んでください。
整理(せいり):作業効率(さぎょうこうりつ)があがり、転倒災害(てんとうさいがい)の危険(きけん)も減(へ)ります。
清潔(せいけつ):製品(せいひん)の品質向上(ひんしつこうじょう)、食中毒予防(しょくちゅうどくよぼう)、異物混入防止(いぶつこんにゅうぼうし)に効果(こうか)があります。
習慣(しゅうかん):ムダな時間(じかん)が減(へ)り、製品(せいひん)の品質(ひんしつ)も向上(こうじょう)されます。
「熱中症(ねっちゅうしょう)」の症状(しょうじょう)のある人が出(で)たときにどうすればいいか、間違(まちが)っているものを一つ選んでください。
自力(じりき)で水を飲(の)めない、または意識(いしき)がない場合(ばあい)はすぐに救急車(きゅうきゅうしゃ)を呼(よ)ばずに、水(みず)を与(あた)えます。
衣服(いふく)を緩(ゆる)め、体(からだ)を冷(ひ)やします。特に首回(くびまわ)り、脇(わき)の下(した)、足(あし)の付け根(つけね)を冷(ひ)やします。
水分(すいぶん)や塩分(えんぶん)、またはみずに食塩(しょくえん)とブドウ糖(とう)を溶(と)かした飲物(のみもの)を与(あた)えます。
