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Lembar kerja世界史6<アメリカ大陸の動き>
Total soal: 15
Worksheet time: 8mins
ラテンアメリカの経済に関する記述について、正しいものをすべて選べ。
ブラジルではコーヒー・チリでは銅が輸出向けに生産された。
清や欧州の支援を受けて、輸出向け作物などが生産された。
1870年代、農牧業に働き口を求めて南欧州から多くの移民が来た。
アマゾンを利用した林業が盛んであった。
メキシコがテキサスを併合し西に膨張するアメリカと戦った戦争の名称として正しいものをすべて選べ。
メキシコ=アメリカ戦争
アメリカ=メキシコ戦争
米墨戦争
カリフォルニア戦争
メキシコで自由主義改革を行った大統領の名前を答えよ。
(a)
フアレス大統領の功績として正しいものをすべて選べ。
軍事裁判、宗教裁判を廃止した。
中米諸国を統一した。
ナポレオン三世のメキシコ出兵に抵抗し、侵略を阻止した。
自由主義的憲法の制定に成功した。
1876年、クーデタを起こして独裁政権を成立させた人物は誰か。
(a)
ディアス政権は1910年、メキシコ革命によって倒された。
中心となった自由主義者の名を答えよ。
(a)
メキシコ革命に参加した農民軍を率いたのは誰か。
(a)
1917年に制定されたメキシコ憲法の内容について正しいものをすべて選べ。(ただし、正答は教科書に記述されている内容のみとする。)
土地改革、地下資源の国有化
法の前の平等
労働者の権利保障
アメリカを敵対国とする
アメリカがラテンアメリカ諸国に対する指導性を打ち出した会議を何というか。
ボン=アメリカ会議
ベルリン会議
オールアメリカ=カンファランス
パン=アメリカ会議
1898年、キューバを支配していた国とキューバの独立を支持した国の間に起きた戦争を何というか。
(a)
アメリカが米西戦争に勝利した結果、獲得した領地はフィリピン・プエルトリコともう一つはどこか。
(a)
スペイン語の政治小説を書き、スペインのフィリピン統治の実態を訴えた、フィリピンの民族独立運動を支援していた人物は誰か。
なお、この人物は後にスペインによって処刑され死んでいる。
(a)
リサールの死後、独立運動を主導した人物は誰か。
(a)
米西戦争後のアメリカの動きとして正しいものをすべて選べ。
日本への進出をした。
軍事力を背景にカリブ海政策を進め、「棍棒外交」と呼ばれた。
大陸横断鉄道を完成させた。
パナマ運河の永久租借権を得て、開通させた。
ラテンアメリカにおける政治の動きについて、正しい記述をすべて選べ。
クリオーリョは隷属的位置に置かれた。
カトリックが強い権威を持ち続けた。
共和政が敷かれていた。
地主や軍人が大統領になり独裁政治を行うことも多くあった。
