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Worksheets水泳 各観点
Total questions: 22
Worksheet time: 22mins
「入学年次 知識」
技術の名称や行い方では,( )ために,クロールと背泳ぎには「( )(ローリング)をする」ことなどが,平泳ぎには「( )を意識した伸び(グライド)の姿勢をとる」ことなどがあり,それぞれの泳法で留意すべき特有の技術的なポイントがあることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次 知識」
技術の名称や行い方では,抵抗を減らすために,( )と( )には「肩の回転(= )をする」ことなどが,平泳ぎには「流線型の姿勢を意識した伸び(= )の姿勢をとる」ことなどがあり,それぞれの泳法で留意すべき特有の技術的なポイントがあることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次 知識」
体力の高め方では,水泳のパフォーマンスは,体力要素の中でも,短距離泳では主として( ),長距離泳では主として( )などに強く影響される。そのため,泳法と関連させた補助運動や部分練習を取り入れ,繰り返したり,継続して行ったりすることで,結果として体力を高めることができることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次 技能」
安定したペースで長く泳いだり速く泳いだりするとは,( ),( ),( )のタイミングを合わせた無理のない一定のスピードで,続けて長く泳ぐこと,力強いプルとキックで全力を出して,スピードに乗って泳ぐこと示している。
(a)
「入学年次 技能」クロール
指導に際しては,クロールの距離は,( )〜( ) m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度などに応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」クロール(例示)
・ 水面上の腕は,( )の動きに合わせて( )して前方へ動かすこと。
(a)
「入学年次 技能」クロール(例示)
・泳ぎの( )に応じて,( )大きさを調節して呼吸動作を行うこと。
(a)
「入学年次 技能」平泳ぎ
手と足の動き,呼吸のバランスを保ちとは,プルとキックのタイミングに合わせて( )ごとに大きな伸びのある泳ぎをすることである。
(a)
「入学年次 技能」平泳ぎ(例示)
・( )より前で,( )で( )型を描くように( )かくこと。
(a)
「入学年次 技能」平泳ぎ(例示)
・ プルのかき終わりに合わせて( )を行い,キックの蹴り終わりに合わせて( )をとり,1回の腕の動き(= )で( )進むこと。
(a)
「入学年次 技能」背泳ぎ
指導に際しては,背泳ぎの距離は,( )〜( ) m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度などに応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」背泳ぎ(例示)
・ 水面上の( )は( )を伸ばし,肩を支点にして肩の( )に( )側からまっすぐ入水すること。
(a)
「入学年次 技能」背泳ぎ(例示)
・一連のストロークで,( )をスムーズに( )させること。
(a)
「入学年次 技能」バタフライ
手と足の動き,呼吸のバランスを保ちとは,プルとキック,呼吸動作のタイミングを常に合わせて,( )ごとに大きな伸びのある泳ぎをすることである。
(a)
「入学年次 技能」バタフライ
安定したペースで泳ぐとは,プル,キック,呼吸動作の( )無理のない一定のスピードで泳ぐことを示している。
(a)
「入学年次 技能」バタフライ(例示)
・ 腕を前方に伸ばし,手のひらが( )を通るような( )の形を描くようにして( )や( )くらいまで大きくかく動き(= )で進むこと。
(a)
「入学年次 技能」リレー
指導に際しては,リレーを行う場合は,水中からのスタートとの関連から,引継ぎは水中で行わせるようにする。また,複数の泳法で泳ぐ場合の距離は( )〜( )m 程度を目安とし,(次の年次以降は( )~( )m)リレーの距離はチームで( )〜( ) m 程度を目安とするが,生徒の体力や技能の程度などに応じて弾力的に扱うようにする。
(a)
「入学年次 技能」スタート
スタートでは,壁を蹴った後,水中で抵抗の少ない( )の姿勢をとり,( )に力強い( )のためのキックを打ち,より速い速度で泳ぎ始めることができるようにする。
特に,スタートの局面として,「壁に足をつける」,「力強く蹴りだす」,「泳ぎ始める」といった各局面を各種の泳法に適した,手と足の動きで素早く行い,これらの局面を一連の動きでできるようにする。
(a)
「入学年次 技能」ターン
ターンの局面として,「壁に手や足をつけるまで」,「抵抗の少ない姿勢をとって,体を( )して( )を引き付け,回転を行う」,「壁を蹴り,泳ぎ始める」などの各局面を各種の泳法に適した手と足の動きで素早く行うとともに,これらの局面を一連の動きでできるようにすることが大切である。
(a)
「入学年次 技能」ターン
・ クロールと背泳ぎでは,プールの壁から( )m程度離れた場所からタイミングを計りながら,泳ぎの速度を落とさずに,( )手でプールの壁にタッチし,膝を抱えるようにして体を反転させ蹴りだすこと。
・ 平泳ぎとバタフライでは,プールの壁から5m程度離れた場所からタイミングを計りながら,泳ぎの速度を落とさずに,( )手で同時に壁にタッチし,膝を抱えるようにして体を反転させ蹴りだすこと。
(a)
「入学年次 学びに向かう力、人間性等」
水泳の事故防止に関する心得とは,自己の体力や技能の程度に応じて泳ぐ,無理な( )は意識障害の危険があるため行わない,( )人を見付けたときの対処としての( )の仕方と留意点を確認するなどといった健康・安全の心得を示している。
(a)
「入学年次 学びに向かう力、人間性等」
健康・安全を確保するとは,( )の低いときは活動の仕方や( )時間に配慮して活動する,自己の体調や技能の程度に応じて段階的に練習するなどを通して,健康を維持したり自己や仲間の安全を保持したりすることを示している。そのため,プールや用具に関する取り扱い方,また( )に関する安全や体調に留意して運動するなどの留意点などを理解し,取り組めるようにする。
(a)
