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Worksheets08休養・睡眠と健康1
Total questions: 10
Worksheet time: 6mins
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1.
睡眠をより客観的で明確に規定するために
測定可能な指標として用いられるのは
( )を記録することから始まりました。
(a)
2.
全国の一般住民を対象とした疫学調査では、国民の約( )%の人が睡眠での休養が不充分であると答えていました。
a)
23
b)
45
c)
12
d)
34
3.
睡眠障害のなかで最も多いのが、( )症です。
(a)
4.
( )症候群は、肥満などによって元来喉が狭窄している人で、
睡眠中に骨格筋の張りや緩みに伴って気道閉塞が起こり、
激しいいびきと数十回から数百回に及ぶ呼吸の停止を繰返します。
(a)
5.
人間には約1日周期のリズム(概日リズム)があり、
( )時計とも呼ばれています。
(a)
6.
レム睡眠行動障害は、レム睡眠中の( )の内容に反応して、
異常行動が生じるものです。
(a)
7.
現代人の多忙な生活においては、( )をゆっくりとる時間的余裕がなく、
夕食に比重をおいた食生活が多いのが実態です。
(a)
8.
食事のあとや仕事の合間の( )・紅茶・緑茶などは、
心身をリラックスさせてくれるとともに集中力を増してくれます。
(a)
9.
( )は、睡眠中に脊柱のカーブを適正に保つために使われるので、
寝具の中でも睡眠感に与える影響が大きいものです。
(a)
10.
一般に、昼間に( )をすると夜に良く眠れるといわれています。
(a)
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