Worksheets飲食料品第3章
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Worksheet time: 9mins
下(した)は微生物(びせいぶつ)の増殖(ぞうしょく)と温度(おんど)についての関係(かんけい)です。間違(まちが)っているものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
75⁰C 微生物(びせいぶつ)が増殖(ぞうしょく)する。
3⁰C 多(おお)くの微生物(びせいぶつ)は増殖(ぞうしょく)しにくくなる。
35⁰C 多(おお)くの微生物(びせいぶつ)は急速(きゅうそく)に増殖(ぞうしょく)する。
10⁰C -60⁰Cの温度(おんど)にある時間(じかん)を短(みじか)くするため、何(なに)をしますか?間違(まちが)っているものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
冷蔵(れいぞう)で保管(ほかん)する。
そのまま保管(ほかん)する
すぐに冷却(れいきゃく)する。
食品衛生法(しょくひんえいせいほう)の規定(きてい)では、魚介類(ぎょかいるい)、食肉(しょくにく)は何度(なんど)に保管(ほかん)しますか?正(ただ)しいものを一(ひと)つ選(えら)びなさい。
4⁰C以下(いか)で保管(ほかん)します。
10⁰C以下(いか)で保管(ほかん)します。
15⁰C以下(いか)で保管(ほかん)します。
凍結(とうけつ)工程(こうてい)について、間違って(まちがって)いるものを一つ(ひとつ)選んで(えらんで)ください。
急速凍結(きゅうそくとうけつ)するためには、できるだけ凍結前(とうけつまえ)の温度(おんど)を下(さ)げておきます。
できるだけ、凍結(とうけつ)する時間(じかん)を短(みじか)くします。
食品(しょくひん)をゆっくり凍結(とうけつ)させると、風味(ふうみ)やテクスチャ(てくすちゃ)ーなどの品質(ひんしつ)が美味(おい)しくなります。
X線異物検出(せんいぶつけんしゅつ)は何(なに)が出来(でき)ますか。間違(まちが)っているものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
製品(せいひん)の入数(いりすう)が足(た)りないかどうかのチェックができます。
製品(せいひん)に金属(きんぞく)が入(はい)っているかどうかのチェックができます。
形状(けいじょう)があまり良(よ)くないかどうかのチェックができます。
製品(せいひん)の納入期限(のうにゅうきげん)を管理(かんり)するため、先入先出(さきいれさきだし)を行(おこな)います。先入先出(さきいれさきだし)とはどういうものですか。正(ただ)しいものを選(えら)びなさい。
先(さき)にできた製品(せいひん)は、出荷(しゅっか)せずに保管(ほかん)すること。
後(あと)にできた製品(せいひん)から出荷(しゅっか)すること。
先(さき)にできた製品(せいひん)から出荷(しゅっか)すること。
特定原料(とくていげんりょう)として表示義務(ひょうじぎむ)がある食品(しょくひん)はどれですか。正(ただ)しいものをえらびなさい。
落花生(らっかせい)、小麦(こむぎ)、たまご
アーモンド、大豆(だいず)、豚肉(ぶたにく)
いか、さけ、りんご
こちらは表示(ひょうじ)することが望(のぞ)ましいとされる食品(しょくひん)です。間違(まちが)っているものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
オレンジ、くるみ、まつたけ
乳(にゅう)、そば、えび
やまいも、もも、バナナ
原材料(げんざいりょう)の区分保管(くぶんほかん)について、正(ただ)しいものを選(えら)んでください。
アレルギー食品(しょくひん)を含(ふく)む原材料(げんざいりょう)とアレルギー食品(しょくひん)を含(ふく)まない原材料(げんざいりょう)を混(ま)ぜて、保管(ほかん)します。
アレルギー食品(しょくひん)を含(ふく)む原材料(げんざいりょう)とアレルギー食品(しょくひん)を含(ふく)まない原材料(げんざいりょう)を半分(はんぶん)だけ混(ま)ぜて、保管(ほかん)します。
アレルギー食品(しょくひん)を含(ふく)む原材料(げんざいりょう)とアレルギー食品(しょくひん)を含(ふく)まない原材料(げんざいりょう)を分(わ)けて、保管(ほかん)します。
交差汚染(こうさおせん)の防止(ぼうし)について、間違(まちが)っているものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
アレルギー食品(しょくひん)を含(ふく)む原材料(げんざいりょう)の場合(ばあい)は、洗浄(せんじょう)の徹底(てってい)によりアレルギー食品(しょくひん)が残(のこ)らないようにします。
スペースを節約(せつやく)するため、原材料(げんざいりょう)は一緒(いっしょ)に重(かさ)ねておきます。
中身(なかみ)がこぼれて混入(こんにゅう)する可能性(かのうせい)があるので、開封済(かいふうず)みのものは特(とく)に注意(ちゅうい)します。
薬剤(やくざい)の管理(かんり)で、間違(まちが)っているものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
使用(しよう)するごとに薬剤(やくざい)の入庫台帳(にゅうこだいちょう)に書(か)いて記録(きろく)します。
作業現場(さぎょうげんば)に薬剤(やくざい)を置(お)いておきます。
容器(ようき)の色(いろ)を薬剤(やくざい)ごとに変(か)えます。
冷却工程(れいきゃくこうてい)での主(おも)な冷却方法(れいきゃくほうほう)ではないものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
熱(あつ)いものから遠(とお)ざけて、そのまま冷(ひ)やす方法(ほうほう)。
冷水(れいすい)で冷(ひ)やす方法(ほうほう)。
風(かぜ)を当(あ)てて冷(ひ)やす方法(ほうほう)。
ほとんどの微生物(びせいぶつ)は何度(なんど)に加熱(かねつ)したら死滅(しめつ)しますか。正(ただ)しいものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
75℃以上(いじょう)
60℃以上(いじょう)
70℃以上(いじょう)
ボツリヌス菌(きん)などの芽胞菌(がほうきん)を殺(ころ)すため、温度(おんど)と時間(じかん)はどのぐらい必要(ひつよう)ですか。正(ただ)しいものをえらびなさい。
120℃ 1分以上(ぷんいじょう)
75℃ 4分以上(ぷんいじょう)
120℃ 4分以上(ぷんいじょう)
保管(ほかん)サンプルを管理(かんり)する時(とき)の注意事項(ちゅういじこう)で、間違(まちが)っているものを一(ひと)つ選(えら)んでください。
保管(ほかん)サンプルは製造日(せいぞうび)ごとにまとめて保管(ほかん)します。
保管(ほかん)サンプルは材料(ざいりょう)ごとにまとめて保管(ほかん)します。
サンプルを一定(いってい)の割合(わりあい)で抽出(ちゅうしゅつ)して保管(ほかん)します。
もし、製造中(せいぞうちゅう)に金属(きんぞく)が見(み)つかって、金属検出器(きんぞくけんしゅつき)がなったら、どうしますか?
製造(せいぞう)を止(と)めて、金属(きんぞく)が見(み)つかった食品(しょくひん)から金属(きんぞく)を取(と)って、製造(せいぞう)ラインにまたおきます。
製造(せいぞう)を止(と)めて、金属(きんぞく)が見(み)つかった食品(しょくひん)を分(わ)けて、ごみ箱(ばこ)に捨(す)てます。
製造(せいぞう)を止(と)めて、金属(きんぞく)がある食品(しょくひん)を分(わ)けて、決(き)められた場所(ばしょ)におきます。
凍結工程(とうけつこうてい)をする場合(ばあい)は、どうしたらいいですか?
できるだけ凍結前(とうけつまえ)の温度(おんど)はそのままにしておきます。
凍結(とうけつ)は素早(すばや)くします。
凍結(とうけつ)は少(すこ)しずつします。
