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Worksheets9_特殊な装置・データ構造(2学期実テ)
Total questions: 10
Worksheet time: 5mins
Name
Class
Date
1.
ネットワークに直接接続できる補助記憶装置。ファイルサーバと同様の機能を持ち、複数の機器からのアクセスが可能である。
a)
NAS
b)
MIME
c)
RAID
d)
DNS
2.
複数のハードディスク装置などを効率よく利用する技術。目的により、冗長性の向上、負荷分散による処理速度の向上などが可能である。
a)
RAID
b)
シンクライアント
c)
NAS
d)
NAT
3.
クライアントサーバシステムにおいて、クライアント側にはデータの入力や通信の管理など必要最低限の機能だけを持たせ、サーバ側にクライアント側が使用する資源を集中させ管理するシステム。
a)
シンクライアント
b)
RAID
c)
MIME
d)
NAS
4.
データを分散して複数の磁気ディスクに書き込むことによって,データ入出力の高速化を図る方式。高速化を図ることができる。
a)
ストライピング
b)
ミラーリング
c)
NAS
d)
NAT
5.
ディスクの信頼性を向上させるため、2台のディスクに同じデータを書き込む方式。片方のディスクに障害が起きても復旧が可能となる。
a)
ミラーリング
b)
ストライピング
c)
NAS
d)
NAT
6.
データ要素に、次のデータ要素の位置情報を持たせることで、複数のデータを連結するデータ構造。
a)
リスト
b)
スタック
c)
キュー
d)
ポインタ
7.
記憶領域に格納されているデータのうち、先に格納されたデータから取り出されるデータ構造。
a)
キュー
b)
ポインタ
c)
スタック
d)
リスト
8.
記憶領域に格納されているデータのうち、最後に格納されたデータから取り出されるデータ構造。
a)
スタック
b)
キュー
c)
ポインタ
d)
リスト
9.
プログラミングにおいて、目的のデータが格納されたアドレスや添字を示すもの。
a)
ポインタ
b)
スタック
c)
キュー
d)
リスト
10.
階層の上位から下位に節点をたどることによって、最下位にあるデータを取り出すことができる構造のこと。
a)
木構造
b)
スタック
c)
キュー
d)
リスト
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