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GNSS測量②

Total questions: 10

Worksheet time: 3mins

Name
Class
Date
1.
TSを用いた基準点測量で、測量標の設置の工程において、新点の位置に永久標識を設置し、測量標設置位置通知書を作成した。
a)
正しい
b)
誤り
2.
TSを用いた基準点測量における点検計算ですべての単位多角形は、路線の1つ以上を点検路線と重複させる。
a)
正しい
b)
誤り
3.
公共測量におけるGNSS測量において、スタティック法及び短縮スタティック法による基線解析では、原則としてPCV補正を行う。
a)
正しい
b)
誤り
4.
衛星測位システムによる観測で、直接求められる高さは標高である。
a)
正しい
b)
誤り
5.
TSによる距離測定に影響する誤差のうち、距離に比例する誤差は器械定数及び反射鏡定数の誤差である。
a)
正しい
b)
誤り
6.
基準点測量の主な作業工程は、計画・準備 → 測量標の設置 → 観測 → 踏査・選点 → 平均計算 → 成果等の整理 である。
a)
正しい
b)
誤り
7.
マルチパスによる誤差は補正できないので、選点に当たっては、周辺に構造物などが無い場所を選ぶなどの注意が必要である。
a)
正しい
b)
誤り
8.
TSを用いた基準点測量では基準面上の距離の計算は、標高 を用いる。
a)
正しい
b)
誤り
9.
TSの望遠鏡の正(右)・反(左)の観測値を平均しても消去できない誤差は、TSの水平目盛盤の中心が、鉛直軸の中心と一致していないために生じる偏心誤差である。
a)
正しい
b)
誤り
10.
空気密度の不均一さによる目標像のゆらぎのために生じる誤差は、望遠鏡の正(右)・反(左)の観測値を平均すると消去できる。
a)
正しい
b)
誤り