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Worksheets情報処理2級クイズ⑨ 表計算とグラフ
Total questions: 12
Worksheet time: 4mins
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1.
計算式などを行方向にも列方向にもコピーする場合、セル番地が変化しないように、セル番地を「A$1][$A1]のように列番号または行番号を固定すること。
a)
複合参照
b)
グループ集計
c)
最適解
d)
ゴールシーク
2.
データから、指定した条件に一致するデータだけを表示させるしくみ。条件に一致しないデータは非表示になっているだけである。
a)
グループ計算
b)
クロス計算
c)
フィルタ
d)
最適解
3.
複数のワークシートをさす。マルチとは「複数の、多数の」などの意味があり、同時に複数のシートを利用して、データの入力や編集、串刺し計算などを行う必要がある。
a)
マルチシート
b)
ゴールシーク
c)
グループ計算
d)
ピボットテーブル
4.
グループごとの合計や平均などを自動的に計算する集計機能の一つ。自動計算をするためには、グループの基準で並べ替えなどを行う必要がある。
a)
グループ集計
b)
ゴールシーク
c)
マルチシート
d)
最適解
5.
試験前の勉強時間(行)を男女別(列)に集計するなど、二つの項目に注目して同時に行列で集計する作業のこと
a)
ピッポトテーブル
b)
最適解
c)
クロス集計
d)
ゴールシーク
6.
クロス集計を行う Microsoft Excel の機能
a)
ピボットテーブル
b)
フィルタ
c)
ガンプラー
d)
ボピットテーブル
7.
目標とする数値を得るために、与えられた条件に最も適した解のこと
a)
複合解
b)
最適解
c)
検索解
d)
最解
8.
最適解を求める Microsoft Excel の機能
a)
マルチシート
b)
ピボットテーブル
c)
クロス集計
d)
ゴールシーク
9.
二つの要素(量や大きさなど)を立軸、横軸に対応させ、データを点で表したグラフ
a)
複合グラフ
b)
散布図
c)
2軸上の折れ線と棒グラフ
d)
2軸上の折れ線グラフ
10.
二つの異なる種類のグラフを組み合わせたグラフ。種類や単位が違うデータを一つのグラフにまとめ、効果的にあらわすグラフ。
a)
複合グラフ
b)
散布図
c)
2軸上の折れ線と棒グラフ
d)
2軸上の折れ線グラフ
11.
複合グラフのグラフの中で、データの比較を棒グラフで、データの変化を折れ線グラフで表すときに、二つの異なる種類のデータを一つのグラフに組み合わせてその関連性を調べるときに用いるグラフ
a)
散布図
b)
複合グラフ
c)
2軸上の折れ線と棒グラフ
d)
2軸上の折れ線グラフ
12.
複合グラフのグラフの中で、二つの異なる種類のデータの変化をそれぞれ折れ線グラフで表し、一つのグラフに組み合わせるグラフ。
a)
2軸上の折れ線グラフ
b)
散布図
c)
複合グラフ
d)
2軸上の折れ線と棒グラフ
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