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Worksheets生物基礎・適応免疫
Total questions: 20
Worksheet time: 13mins
異物の種類に応じて特異的にはたらくのは?
食作用
自然免疫
適応免疫
物理的・化学的防御
リンパ球に含まれないのは?
好中球
NK細胞
T細胞
B細胞
T細胞が分化するのはどこか。
胸腺
ひ臓
リンパ節
骨髄
B細胞はどこでつくられ、分化するか。
胸腺
ひ臓
リンパ節
骨髄
食作用で取り込んだ異物の情報をリンパ節に移動してリンパ球に提示するのは?
マクロファージ
好中球
樹状細胞
T細胞
自然免疫のあと、異物に特異的にはたらく免疫を何というか。
(a)
1つのリンパ球につき、1種類の異物しか認識できないことを「リンパ球の◯◯性」という。
〇〇に入る言葉は何か。
(a)
リンパ球は1種類の異物しか認識できないため、多様なリンパ球がリンパ節に用意されている。これを「リンパ球の◯◯性」という。
〇〇に入る言葉は何か。
(a)
自分自身に対して免疫がはたらかない状態を何というか。
免疫不全
免疫寛容
免疫提示
免疫多様
リンパ球が特異的に攻撃する対象になる異物を何という?
抗体
抗原
免疫グロブリン
サイトカイン
抗原提示をしないのはどれか。
B細胞
マクロファージ
樹状細胞
T細胞
ヘルパーT細胞によって活性化されたB細胞は何に分化する?
樹状細胞
キラーT細胞
形質細胞
NK細胞
形質細胞が体液中に放出するタンパク質を何という?
(a)
ヘルパーT細胞のはたらきでないものは?
キラーT細胞を活性化する
マクロファージを活性化する
記憶細胞になる
B細胞を活性化する
形質細胞になる
B細胞が中心となって起こる、抗体による免疫反応を何という?
体液性免疫
細胞性免疫
自然免疫
適応免疫
T細胞が中心となって起こる、細胞による免疫反応を何という?
体液性免疫
細胞性免疫
自然免疫
適応免疫
免疫における一次応答、二次応答、強いのは?
一次応答
二次応答
どちらも同じ
記憶細胞にならないものは?
B細胞
キラーT細胞
ヘルパーT細胞
マクロファージ
キラーT細胞に攻撃されて死んだ細胞や、抗体が結合して無毒化された異物は最終的にどの細胞の食作用によって処理される?
キラーT細胞
樹状細胞
好中球
マクロファージ
1度活性化されたT細胞やB細胞が記憶細胞となって残り、同じ抗原が体内に入ると記憶細胞がすぐに増殖・分化して、強い免疫反応が速やかに起こる。このしくみを〇〇〇〇という。〇〇〇〇に入る語は何か。
(a)
