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Worksheets【教科書212-215】情報セキュリティ
Total questions: 13
Worksheet time: 3hrs 15mins
情報通信ネットワークを安全・安心に使える状態に保つための操作や対策を何というか。
情報セキュリティ
サイバーセキュリティ
セキュリティ対策ソフトウェア
データ保護
情報通信ネットワークに対する不正侵入やデータの改ざん、破壊などの悪意のある攻撃などを防ぐ技術や対策を何というか。
情報セキュリティ
サイバーセキュリティ
セキュリティ対策ソフトウェア
データ保護
情報セキュリティを実現するために必要な要素のひとつで、「許可されている人だけが利用できるようにすること」を何の確保というか。
機密性
完全性
可用性
情報セキュリティを実現するために必要な要素のひとつで、「情報が正確で改ざんされないようにすること」を何の確保というか。
機密性
完全性
可用性
情報セキュリティを実現するために必要な要素のひとつで、「必要なときに利用できること」を何の確保というか。
機密性
完全性
可用性
コンピュータウイルスなどのマルウェアに感染することを防ぐソフトウェアを何というか。
セキュリティ対策ソフトウェア
ブラウザ
マルウェアブロッカー
SNS
最新のマルウェアに対応するため、セキュリティ対策ソフトウェアのウイルス定義ファイルを最新の状態にすることを何というか。
購入
更新
復元
刷新
外部との通信を一定の条件で制限して、ネットワーク内部の安全を維持するためのものを何というか。
テキスト中のキーワードや怪しいアドレスなどを識別して問題あるメールやWebページなどを制限することを何というか。
フィルタリング
フィルタリングの方式のひとつで、不適切と分類されたWebページのみ閲覧できなくする方式を何というか。
ホワイトリスト方式
ペアレンタルコントロール
スクリーンタイム
ブラックリスト方式
フィルタリングの方式のひとつで、閲覧しても問題ないと認められたWebページのみを閲覧できる方式を何というか。
ホワイトリスト方式
ペアレンタルコントロール
スクリーンタイム
ブラックリスト方式
サービスを利用する人を限定したり、人に見せたくないデータを保護したりするために、(①)と(②)を利用した(③)システムがある。近年は(④)の技術と組み合わせて、安全性を向上させる工夫がされている。
①ユーザID
②パスワード
③認証
➃生体認証
①ユーザID
②PINコード
③保証
➃生体認証
①メールアドレス
②PINコード
③認証
➃生体認識
①メールアドレス
②パスワード
③保証
➃生体認識
通信中のデータが流出したときなどに情報が読み取られないように使われる技術を何というか。
