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Worksheets2-11.数値の表現
Total questions: 22
Worksheet time: 15mins
2 進数の 10110 を 10 進数に変換した値は、( )である。
22
23
30
31
10 進数の 10 を 16 進数に変換した値は、( )である。
10
16
A
X
16 進数の 1 桁は 2 進数の 4 桁に当たることを利用して、2 進数の 11110101 を 16 進数に変換するとき、下図の手順で求めることができる。
ア:E、イ:5
ア:F、イ:5
ア:30、イ:10
ア:240、イ:80
2 進数の 1101111 を 16 進数に変換した値は、( )である。
6F
F6
D7
157
2 進数 101 と 2 進数 111 の和は、下図の手順で求めることができる。
ア:1、イ:0、ウ:0
ア:1、イ:0、ウ:1
ア:1、イ:1、ウ:0
ア:1、イ:1、ウ:1
2 進数 1101 と 2 進数 0110 の差は、下図の手順で求めることができる。
ア:0、イ:0、ウ:1
ア:0、イ:1、ウ:1
ア:1、イ:0、ウ:1
ア:1、イ:1、ウ:0
ある自然数に足すと 1 桁増える数のうち、最も小さな数のことを( )という。
減数
除数
補数
母数
10 進数 89 の補数は( )である。
1
10
11
100
2 進数 0110 の補数は( )である。
1001
1010
10011
11001
2 進数 1001 と 2 進数 0101 の差は、補数を使って下図の手順で求めることができる。
0100
0101
1010
1011
コンピュータで正負の数を表現するとき、一般に左端の 1 ビットを( )ビットとする。
このビットが 0 のときは正の数、1 のときは負の数を意味し、負の数は補数で表現する。
符号
バイナリー
ジャッジ
マイナス
下図のように、符号・仮数・指数の 3 つの部分に分けて表現した数のことを( )という。
移動小数点数
可動小数点数
浮動小数点数
固定小数点数
10 進数の 932 を 2 進数に変換した値は、( )である。
1110100100
1110110010
1001111010
110001000
2 進数の 11101 を 10 進数に変換した値は、( )である。
14
21
27
29
2 進数の 101.111 を 10 進数に変換した値は、( )である。
5.111
5.222
5.531
5.875
2 進数 10111 を 16 進数に変換した値は、( )である。
17
1C
2A
25
2 進数 1001 と 2 進数 1010 の和は、( )である。
11
10011
11011
10011010
2 進数 1101 と 2 進数 1011 の差は、( )である。
0010
0011
0100
0101
2 の補数表現を使って 2 進数 0101 と 2 進数 0010 の差を求めるとき、正しい計算過程と結果を 1 つ選びなさい。
計算:0101 + 1110
答え:0011
計算:0101 + 1110
答え:10011
計算:0101 + 1101
答え:0010
計算:0101 + 1101
答え:10010
4 ビットの符号付き 2 進数 1011 を 10 進数に変換すると、( )になる。
-5
-3
3
11
コンピュータで小数部分を含む実数を表す場合には、浮動小数点数を利用することがある。
浮動小数点数では、数は( )の 3 つの部分に分けて表す。
整数、引数、指数
符号、仮数、指数
整数、小数、指数
整数、仮数、指数
10 進数の 18.5 は、以下の手順で 16 ビットの 2 進数の浮動小数点数で表現できる。
ただし、浮動小数点数の符号部は 1 ビット、指数部は 5 ビット、仮数部は 10 ビットであるとする。
1. 18.5 は正の数であるから、符号部は「(ア)」である
2. 10 進数 18.5 を 2 進数に変換すると「10010.1」となる
3. 次に、「10010.1」の整数部分が 1 になるように小数点を動かすと、仮数部が「(イ)」と求められる
4. 3. で小数点を 4 桁移動したので、指数部は 4 にバイアス値の 15 を足した値を 2 進数に変換して「(ウ)」と求められる
ア:0
イ:1001010000
ウ:10010
ア:0
イ:0010100000
ウ:10011
ア:1
イ:1001010000
ウ:10010
ア:1
イ:0010100000
ウ:10011
