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古典文法まとめ

Total questions: 35

Worksheet time: 7mins

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1.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

一門の運命は尽き候ひぬ。

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

2.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

今宵逢はむ。

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

3.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

日ごろて、宮に帰り給うけり。

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

4.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

このをば、いといたう老いて、

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

5.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

それをば用ゐ侍るべからず。

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

6.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

道を知る者は植うることを努む

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

7.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

円子川蹴ればぞ波は上がりける。

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

8.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

ただ水の泡にぞたりける。

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

9.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

恨むることもありなむなど、

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

10.

【次の傍線部の動詞の活用を答えよ。】

いかが心得たる。

a)

四段活用

b)

下二段活用

c)

上二段活用

d)

上一段活用

e)

下一段活用

11.

【次の単語の意味として適切なものを答えよ。】

心寄せ

a)

信頼

b)

期待

c)

願望

d)

依頼

12.

【次の単語の意味として適切なものを答えよ。】

とぶらふ

a)

戦う

b)

見舞う

c)

騒ぐ

d)

歩く

13.

【次の単語の意味として適切なものを答えよ。】

おはす

a)

おっしゃる

b)

申し上げる

c)

お思いになる

d)

いらっしゃる

14.

【次の単語の意味として適切なものを答えよ。】

めづ

a)

理解する

b)

遠慮する

c)

心がひかれる

d)

油断する

15.

【次の単語の意味として適切なものを答えよ。】

ねんず

a)

我慢する

b)

思い嘆く

c)

離れさまよう

d)

物思いに沈む

16.

【次の傍線部の文法的意味を答えよ。】

久しく隔たりて逢ひたる人の、わが方にありつる事、

a)

完了

b)

存続

c)

強意

d)

打消

17.

【次の傍線部の文法的意味を答えよ。】

かきつばたいとおもしろく咲きたり

a)

完了

b)

存続

c)

強意

d)

打消

18.

【次の傍線部の文法的意味を答えよ。】

大和人、「来む。」と言へ

a)

完了

b)

存続

c)

強意

d)

打消

19.

【次の傍線部の文法的意味を答えよ。】

京には見え鳥なれば、みな人見知らず。

a)

完了

b)

存続

c)

強意

d)

打消

20.

【次の傍線部の文法的意味を答えよ。】

ものの知りべき顔したる神官を呼びて、

a)

完了

b)

存続

c)

強意

d)

打消

21.

【次の傍線部の文法的意味を答えよ。】

とく帰り給ひ

a)

完了

b)

存続

c)

強意

d)

打消

22.

【次の傍線部の文法的意味を答えよ。】

この子を見れば、苦しきこともやみ

a)

完了

b)

存続

c)

強意

d)

打消

23.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

見渡せば花も紅葉もなかり〈  〉浦の苫屋の秋の夕暮れ

a)

けり

b)

ける

c)

けれ

d)

e)

24.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

「聞きしにも過ぎて、尊くこそおはし〈  〉」

a)

けり

b)

ける

c)

けれ

d)

e)

25.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

祭り見〈  〉さま、いとめづらかなりき。

a)

けり

b)

ける

c)

けれ

d)

e)

26.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

思ふさまに吹き〈  〉、世にたぐひなく、めでたかりけり。

a)

けり

b)

ける

c)

けれ

d)

e)

27.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

二、三日あげ〈  〉、御覧ぜぬ日なし。

a)

b)

c)

d)

ざら

e)

ざり

28.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

この川、飛鳥川にあら〈  〉ば、

a)

b)

c)

d)

ざら

e)

ざり

29.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

淵瀬さらに変はら〈  〉けり。

a)

b)

c)

d)

ざら

e)

ざり

30.

【次の空欄にあてはまる言葉を答えよ。】

をかしきことを言ひてもいたく興ぜ〈  〉と、

a)

b)

c)

d)

ざら

e)

ざり

31.

【次の傍線部の活用形を答えよ。】

三寸ばかりなる人、いとうつくしうていたり。

a)

未然形

b)

連用形

c)

終止形

d)

連体形

e)

已然形

32.

【次の傍線部の活用形を答えよ。】

子めいたるものから、かどなからず。

a)

未然形

b)

連用形

c)

終止形

d)

連体形

e)

已然形

33.

【次の傍線部の活用形を答えよ。】

さらに遊びの興なかるべし。

a)

未然形

b)

連用形

c)

終止形

d)

連体形

e)

已然形

34.

【次の傍線部を空欄に当てはまるように現代語訳し、すべて平仮名で答えよ。】

扇・小箱など懐に持ちたりけるも、水に入りぬ。

扇・小箱など懐中に〈    〉ものも、水につかってしまった。

(a)  

35.

【次の傍線部を空欄に当てはまるように現代語訳し、すべて平仮名で答えよ。】

鬼、はや一口に食ひてけり

鬼が、たちまち(女を)一口で〈   〉。

(a)