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WorksheetsBab 3
Total questions: 15
Worksheet time: 8mins
木造(もくぞう)の建物(たてもの)は、( ) で多(おお) く使 (つか) われる。
一般住宅(いっぱんじゅうたく)
高層ビル
橋梁
( )では、建物 (たてもの)の揺(ゆ) れを少 (すく) なくするためにダンパーを取 りつける。
制振工事(せいしんこうじ)
土工事
鉄骨工事
塗装工事
( )は、河川 (かせん)や海(うみ)の災害(さいがい)から人 (ひと)や財産(ざいさん)を守(ま も)るための工事(こうじ)である。
河川 (かせん)・海岸工事 (かいがんこうじ)
消防災害工事(しょうぼうさいがいこうじ)
電気工事
橋梁工事(きょうりょうこうじ)
耐震工事 (たいしんこうじ)には、( )・制振(せいしん)・免震 (めんしん)の3 (みっ) つの工法がある。
耐震 (たいしん)
地震(じしん)
推進(すいしん)
( )は、建物(たてもの)が地震 (じしん)に耐(た) えられるように強化(きょうか)
る。
耐震工事(たいしんこうじ)
左官工事(さかんこうじ)
舗装工事(ほそうこうじ)
ダムの「 」は、農業(のうぎょう)や工業(こうぎょう)のために安定 (あんてい) して水(みず)を利用 (りよう) できるよう にすることである。
利水(りすい)
治水(ちすい)
防水(ぼうすい)
都市 (とし) ガスは、大型 (おおがた)のタンカーで運 (はこ) ばれたあと、( )に入れられる。
貯蔵タンク (ちょぞうたんく)
ガズホルダ
配管(はいかん)
( )の目的 (もくてき)は、配管(はいかん) や設備 (せつび)の温度(おんど)を管理(かんり)することである。
保温保冷工事(ほおんほれいこうじ)
消防設備工事(しょうぼうせつびこうじ)
脱臭炉工事(だっしゅうろこうじ)
地面 (じめん)を掘 (ほ)って井戸(いど)を作 (つく) る工事(こうじ)を「 」と言 (い) う
さく井工事 (こうじ)
掘削作業(くっさくさぎょう)
土工事(どこうじ)
( )には、地下水 (ちかすい)を排水 (はいすい)するだけでなく、弱 (よわ) い地盤(じばん)を安定(あんて い) させる効果(こうか) もある。
ウェルポイント工法 (こうほう)
作井工事(さくせいこうじ)
( )では、円形 (えんけい)の柱 (はしら)を軟 (やわ) らかい地層 (ちそう)に差 (さ) し込 (こ) むことで、軟弱 (なんじ ゃく)な土地(とち)でも構造物(こうぞうぶつ)を作(つく)ることができる。
杭工事 (くいこうじ)
基礎工事(きそこうじ)
鉄骨工事(てっこつこうじ)
海(うみ) や川(かわ)の底(そこ)の土砂 (どしゃ)を( )工事(こうじ)を「凌Ỉ工事(しゅんせつこうじ)」
う。
取 (と) り除(のぞ) く
汲み上げ(くみあげ)
送る(おくる)
建てる(たてる)
機械 (きかい) の運転 (うんてん)・操作 (そうさ) には、( ) を取得 (しゅとく) するだけでよい。
運転免許 (うんてんめんきょ)
保険証(ほけんしょ)
在留カード(ざいりゅうかーど)
融接(ゆうせつ)には、( )やガス溶接 (ようせつ)などの溶接方法(ようせつほうほう)がある。
アーク溶接 (ようせつ)
接合(せつごう)
空気溶接(くうきようせつ)
( )とは、建物 (たてもの) や構造物 (こうぞうぶつ) を支 (ささ) えるために、コンクリートや鋼管(こうかん)の杭 (く い)を使(つか)って基礎(きそ)を作(つく)る工事(こうじ)のことである。
杭工事 (くいこうじ)
土工事(土工事)
基礎工事(きそこうじ)
