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Worksheets公民第3章2節 重要語句
Total questions: 34
Worksheet time: 17mins
日本国憲法で「国権の最高機関であって,国の唯一の立法機関である。」と定められている機関。
(a)
任期は4年で,任期の途中で解散がある議院。
(a)
任期は6年で,3年ごとに議員の半数を改選する議院。
(a)
国会が二つの議院から成り立っている仕組み。
(a)
毎年1月に召集され,主に予算の審議などを行う国会。
(a)
衆議院解散後の総選挙の日から30日以内に召集される国会。
(a)
法律案や予算についてくわしく審査する,分野別に数十人の国会議員で作られる会。
(a)
衆議院と参議院とで議決が異なったとき,意見調整のために開かれる会。
(a)
参議院よりも国民の意見とより強く結び付いていることから,いくつかの議決で衆議院が優先されること。
(a)
国会が,政治について調査するために,証人を議院に呼んで質問したり,政府に記録の提出を求めたりすることができる権限。
(a)
国会内に設置される,裁判官を辞めさせるかどうかを判断する裁判所。
(a)
行政機関の仕事を指揮監督する機関。
(a)
内閣総理大臣によって任命される,多くが各府省の長となる大臣。
(a)
内閣が国会が選んだ首相を中心に組織され,国会に対して連帯責任を負う仕組み。
(a)
内閣を組織している全員が大臣を辞めること。
(a)
広がりすぎた政府の役割の無駄をなくし,効率的な行政を目指すこと。
(a)
効率的な行政を目指す改革のうち,企業への許認可権を見直して自由な経済活動をうながすこと。
(a)
法を基に争いなどを解決することで,人々の権利を守り,社会の秩序を保つ役割。
(a)
裁判所のうち,全国で東京の1か所にしかない司法権の最高機関。
(a)
司法権の最高機関の裁判所を除いた全ての裁判所。
(a)
第一審判決に不服がある場合に,第二審の裁判所へ訴えること。
(a)
第二審での判決の後,さらに上級の裁判所へ訴えること。
(a)
日本の司法制度で,一つの内容について3回まで裁判が受けられること。
(a)
裁判官は自分の良心に従い,憲法と法律だけにしばられ,外部からの干渉を受けないことを示す原則。
(a)
貸したお金を返してもらえないなど,個人や企業などの私人の間の争いについての裁判。
(a)
私人の間の争いについての裁判において,訴えた人のこと。
(a)
私人の間の争いについての裁判において,訴えられた人のこと。
(a)
犯罪について,有罪か無罪かを決める裁判。
(a)
事件が起こり逮捕された被疑者を,被告人として裁判所に訴える人。
(a)
国民だれもが裁判などの司法のサービスを受けられるように,さまざまな制度作りを進めていること。
(a)
司法のさまざまな制度づくりの一つとして2009年から始まった,国民が裁判官とともに刑事裁判の第一審に参加する制度。
(a)
最高裁判所の裁判官の任命が適切かどうか,国民が投票で審査する制度。
(a)
国会が制定した法律や内閣の作る命令,規則,処分などが憲法に違反していないかを,裁判所が審査する仕組み。
(a)
国会が制定した法律や内閣の作る命令,規則,処分などが,合憲か違憲かの判断の最終決定権を持つ最高裁判所のよび名。
(a)
