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Worksheets酵素の基本的なはたらきに関するクイズ
Total questions: 31
Worksheet time: 41mins
一般に,それ自体は変化せず,化学反応を促進させる物質。
触媒
酵素
物質が,化学反応の進行しやすい状態(活性化状態)になるために必要なエネルギー。
(a)
酵素が作用する物質。
(a)
反応によってつくられた物質。
(a)
酵素にはそれぞれ特有の立体構造の何がある。
(a)
酵素のこの性質を何という。
(a)
酵素の基質特異性は,酵素タンパク質の何の立体構造によって決まる。
(a)
酵素の活性部位に基質が結合する。
(a)
それらの物質が反応してさまざまな何が起こる可能性がある。
(a)
特定の物質にしか作用しない。
(a)
細胞の中には数多くの物質が溶けており,それらの物質が反応してさまざまな〔10 〕が起こる可能性がある。
〔11 〕は特定の物質にしか作用しない。
〔12 〕…生体内でさまざまな化学反応が起こる中で発生することがある物質。細胞の構造や機能に損傷を与える。
〔13 〕…過酸化水素の分解を促進するはたらきをもつ酵素。
(a)
基質は熱エネルギーによる〔15 〕によって他の分子と衝突をくり返すため,特定の酵素とも衝突する。
温度が高くなる。→分子の運動が活発になる。→反応速度が〔16 〕する。
(a)
ある一定の温度以上になる。→タンパク質である酵素の立体構造が変化して〔17 〕する。→反応速度が急激に〔18 〕する。
失活
低下
酵素にはそれぞれ〔19 〕(最もよくはたらく温度)がある。
タンパク質である酵素の立体構造が変化して〔17 〕する。
失活
低下
酵素にはそれぞれ〔19 〕(最もよくはたらく温度)がある。
(a)
酵素の活性は〔20 〕によって変化する。
(a)
〔21 〕(活性が最大になるpHの値)は酵素によって異なる。
(a)
反応速度が〔22 〕する。
(a)
反応速度が〔23 〕になる。
(a)
細胞内の化学反応は,数多くの反応が〔24 〕に起こって一連の反応系を形成している。
(a)
〔25 〕…最終産物が代謝経路の初期段階の反応に作用する酵素にはたらいて,反応系全体の進行を調節することで,最終産物の量を調節するしくみ。
(a)
最終産物が代謝経路の初期段階の反応に作用する酵素にはたらいて,反応系全体の進行を調節することで,最終産物の量を調節するしくみ。
フィードバック調節のうち,最終産物が反応系の初期に作用する酵素のはたらきを〔27 〕することで,反応系の進行を阻害し,最終産物の生成量を減らすしくみ。
特定の物質が〔30 〕に結合すると,立体構造が変化して活性部位に基質が結合できなくなる酵素。
このように酵素の活性が変化することを〔31 〕という。
酵素の活性部位以外の部分に阻害物質が結合して,酵素反応が阻害されること。
