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Worksheets代謝に不可欠な物質〇〇に関する理解を深めよう。
Total questions: 27
Worksheet time: 20mins
Q.1 植物がなくても、光エネルギーと二酸化炭素、水を用意すれば人工的にブドウ糖(グルコース)をつくれる。
〇
✕
Q.2 乳酸菌がいなくても、人工的にブドウ糖(グルコース)から乳酸をつくれる。
〇
✕
Q.3 左の図のように、有機物を少しずつ分解してATPに化学エネルギーを貯蔵しているが、
材料さえ用意すれば、人工的に細胞外でも再現できる。
〇
✕
Q.4 生命に必要な代謝(生体内の化学反応)は材料をもっているだけで起こせ( る ・ ない )。
起こせる
起こせない
Q.5 生物が必要な代謝を起こすためにもっている、独自の物質とは?
漢字2文字
(a)
呼吸(酸素をつかって有機物分解)に
必要な酵素は体内のどこにある?
細胞外の組織液
細胞内の
葉緑体
細胞内の
ミトコンドリア
細胞内の細胞質基質
(サイトゾル)
光合成に必要な酵素は植物のどこにある?
細胞外の葉緑体
細胞内の葉緑体
細胞内のミトコンドリア
細胞内の細胞質基質
(サイトゾル)
Q.6 酵素は化学反応を進行させるために必要な物質である。
主に何でできている?
炭水化物
脂肪
タンパク質
ミネラル
ビタミン
Q.7 酵素によって行われるのは
呼吸
(ATP生成)
光合成
消化
筋肉による運動
Q.8 酵素がはたらきかける物質のこと(相手)を (a) という。
酵素がはたらきかけた結果できた物質のことを (b) という。
器質
帰室
貴質
Q.9 酵素の種類とその基質の組み合わせは
①カタラーゼ
過酸化水素
②アミラーゼ
デンプン
③ペプシン
タンパク質
④リパーゼ
脂肪
Q.9 基質と生成物の組み合わせは
①過酸化水素
酸素・水
②デンプン
麦芽糖
③タンパク質
ペプチド
(アミノ酸)
④脂肪
脂肪酸・
モノグリセリド
Q.10 酵素がはたらきかける物質(基質)は決まっており
それ以外の物質にははたらかない性質を何という?
Q.11 酵素のように「化学変化の進行を促す物質」のことを何という?
殖媒
稙培
色媒
Q.11 酵素は一回作用すると・・・
(あてはまるものすべて選ぶ)
酵素のつくりが
変化してしまう。
酵素のつくりは
変化しない
1回だけつかえる
何回でも
つかえる
酵素カタラーゼと同じ作用をする無機触媒はどれ
※過酸化水素(基質)を酸素と水(生成物)にする
炭素(C)
基質と似た物質が
まぎれこんだとき、酵素反応の速度は
早くなる
変わらない
遅くなる
基質が似た物質により酵素反応が阻害されることを何というか
競
争
的
阻
害
基質とは異なるアロステリック部位に阻害剤が結合するような阻害様式を何と呼ぶか。
非競争的阻害
競争的阻害
活性部位阻害
フィードバック阻害
物質が,化学反応の進行しやすい状態(活性化状態)になるために必要なエネルギー。
(a)
酵素の活性部位に基質が結合する。
(a)
〔25 〕…最終産物が代謝経路の初期段階の反応に作用する酵素にはたらいて,反応系全体の進行を調節することで,最終産物の量を調節するしくみ。
(a)
多くの酵素が高温で失活するのはなぜか?
タンパク質のアミノ酸配列が変化するから。
タンパク質の立体構造が変化するから。
アミノ酸の立体構造が変化するから。
補酵素が変性するから。
一般的に多くの酵素が強酸や強アルカリのもとで機能を失うのはなぜ?
酵素を構成するタンパク質のアミノ酸配列が変化するため
酵素を構成するタンパク質の立体構造が変化するため
酵素に結合している補酵素が分解されるため
酵素を構成するタンパク質が分解されるため
競争的阻害の説明として正しいものを以下から選べ。
阻害物質が活性部位以外の部分に結合することによって酵素と基質の結合が阻害されること。
阻害物質が活性部位に結合することによって酵素と基質の結合が阻害されること。
基質が活性部位以外の部分に結合すること。
基質が活性部位に結合すること。
基質と同じ部位に阻害剤が結合するような阻害様式を何と呼ぶか。
非競争的阻害
競争的阻害
活性部位阻害
フィードバック阻害
補酵素の特徴として正しいものは?
タンパク質でできている。
高分子の有機物でできている。
低分子の有機物でできている。
熱に弱い。
