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第3章復習

Total questions: 25

Worksheet time: 13mins

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1.

ダム工事の目的は( )と利水です。

a)

治水

b)

建設

c)

掘削

d)

整地

2.

建物を支えるために杭を使って基礎を作る工事は( )です。

a)

杭工事

b)

鉄骨工事

c)

外構工事

d)

舗装工事

3.

山岳部で硬岩を掘削するトンネル工法は( )です。

a)

山岳トンネル

b)

シールドトンネル

c)

開削トンネル

d)

防波堤トンネル

4.

電気通信サービスを提供することを定義している法律は( )です。

a)

電気通信事業法

b)

電波法

c)

建設業法

d)

道路交通法

5.

塗料を素地に塗る方法で間違っているのは( )です。

a)

水スプレー塗り

b)

はけ塗り

c)

ローラー塗り

d)

吹付け塗り

6.

鉄筋で作られた骨組みにコンクリートを流し込んで建てる建築物は( )です。

a)

鉄筋コンクリート造

b)

木造

c)

鉄骨造

d)

鉄骨鉄筋コンクリート造

7.

火災などの災害時に被害を最小限に抑えるために必要な工事は( )です。

a)

設備工事

b)

内装工事

c)

塗装工事

d)

防水工事

8.

熱を利用して物質を溶かし結合させる技術は( )です。

a)

溶接

b)

研磨

c)

塗装

d)

防水

9.

公共の快適に寄与し道路交通の円滑化を図る法律は( )です。

a)

駐車場法

b)

道路交通法

c)

都市計画法

d)

建築基準法

10.

世界各地の石材を加工し建築部材に取り付ける仕事は( )です。

a)

石材設置工事

b)

FRP防水工事

c)

塗装工事

d)

左官工事

11.

ガラス繊維の裏地を敷きポリエステル樹脂を塗布する防水工事は( )です。

a)

FRP防水工事

b)

アスファルト防水

c)

シート防水

d)

モルタル防水

12.

労働安全衛生法に基づく資格に該当しないものは( )です。

a)

一般教育

b)

国家資格

c)

技能研修

d)

特別教育

13.

掘削作業とは土砂や岩石を( )作業です。

a)

掘って取り除く

b)

積み込む

c)

運ぶ

d)

押し固める

14.

防波堤を設けて港を安定させる仕事は( )です。

a)

海洋土木工事

b)

防波堤工事

c)

推進トンネル工事

d)

基礎工事

15.

無人車両を使って測量する際に用いる機械は( )です。

a)

ドローン

b)

飛行機

c)

電気自動車

d)

掘削機

16.

鉄骨の厚さによる分類に含まれるのは( )です。

a)

軽量鉄骨

b)

H型鋼

c)

角型鋼管

d)

丸鋼

17.

鉄骨の種類に含まれないものは( )です。

a)

鉄筋とコンクリート

b)

H型鋼

c)

山形鋼

d)

溝形鋼

18.

電気設備工事で発電を設備しているカテゴリは( )です。

a)

外線工事

b)

内線工事

c)

配線工事

d)

地中配線工事

19.

ネットワーク設備を設置する事業を定義している法律は( )です。

a)

電気通信事業法

b)

電波法

c)

情報処理法

d)

放送法

20.

建築の仕事とは生活に必要な建物を( )仕事です。

a)

造る

b)

計画する

c)

監督する

d)

修理する

21.

石材の表面を研磨して平らで光沢のある状態にする仕上げ作業は( )です。

a)

研ぎ出し工事

b)

石張り工事

c)

吹付け工事

d)

防水工事

22.

駐車施設の設備に関する法律は( )です。

a)

駐車場法

b)

道路交通法

c)

都市計画法

d)

建設業法

23.

写真の装置が該当するのは( )です。

a)

冷却水循環装置

b)

温冷装置

c)

給水ポンプ装置

d)

排水装置

24.

免許取得ではない方法は( )です。

a)

建設で学ぶ

b)

技能講習

c)

特別教育

d)

社外で受講する

25.

推進トンネル工事に該当しないのは( )です。

a)

海洋土木工事

b)

防波堤工事

c)

浚渫工事

d)

開削工事