NEW
Font size
Worksheets2年化学 物質の状態変化・気体
Total questions: 15
Worksheet time: 8mins
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
固体の状態では,粒子は規則正しく配列しており,まったく動いていない。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
気体分子の速さには,温度ごとに決まった一定の分布がある。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
気液平衡では,単位時間当たりに蒸発する分子の数と凝縮する分子の数が異なる。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
分子間の結合力が強く,沸点が高い物質の蒸気圧はそうでない物質に比べて高い。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
液体の内部からも蒸気が気泡となって発生する現象を,蒸発という。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
同じ物質では,融解熱と凝固熱,蒸発熱と凝縮熱の値は互いに等しい。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
フッ化水素HF,塩化水素HCl,臭化水素HBr,ヨウ化水素HI
の中で沸点が最も高いのはHIである。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
「一定温度で,一定量の気体の体積Vは,圧力pに反比例する」は,
ボイルの法則とよばれる。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
シャルルの法則によると,
「一定圧力で,一定量の気体の体積Vは,絶対温度Tに反比例する」。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
気体の状態方程式が完全に成りたつ気体を,実在気体という。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
27℃,1.0×105Paで10Lの気体を,
同じ温度の下,2.0×105Paにすると体積は20Lになる。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
27℃,1.0×105Paで30Lの気体を,
1.0×105Paのまま,127℃にすると体積は40Lになる。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
27℃,1.0×105Paで5.0Lの気体を,
327℃,2.5Lにすると,圧力は2.0×105Paになる。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
気体定数R=8.3×103Pa・L/(mol・K)とすると,
77℃,7.0×104Paで1.66Lの気体は4.0×10-2mol。
○
×
次の文章の下線部が正しい場合は○を,誤っている場合は×を選べ。
極性の有無によらず,すべての分子間にはたらく弱い引力を,水素結合という。
○
×
