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Worksheets介護日本語評価模擬試験 2
Total questions: 15
Worksheet time: 30mins
佐藤(さとう)さんは、車椅子(くるまいす)をつかっています。
食(た)べるために、使(つか)う道具(どうぐ)
移動(いどう)するために、使(つか)う道具(どうぐ)
音(おと)を聞(き)くために、使(つか)う道具(どうぐ)
排泄(はいせつ)するために、使(つか)う道具(どうぐ)
内山田「うちやまだ」の頸部「けいぶ」が痛「いた」くなりました。
あたまのぶぶん
むねのぶぶん
くびのぶぶん
せなかのぶぶん
田中「たなか」さんは、失禁「しっきん」することが増「ふ」えてきました。
夜「よる」には、眠「ねむ」られないこと
尿「にょう」がでないこと
トイレに間「ま」に合「あ」わないこと
朝「あさ」の病気「びょうき」
中村「なかむら」さんのくちが うがいすることがあります。
くちのなかに水「みず」ですすぐこと
歯「は」を磨「みが」くこと
くちのなかできれいにします
くちのなかに義歯「ぎし」を外「はず」すこと
中島「なかじま」さんは、下痢「げり」の病気「びょうき」があります。
便「べん」が出「で」やすいこと
意識「いしき」がなくなてしまうこと
便「べん」が出「で」にくいこと
我慢「がまん」が出来「でき」ること
主任(しゅにん)にタオルを持(も)って来(き)てくださいと言(い)われました。あなたはタオルの場所(ばしょ)を忘(わす)れてしまいました。あなたは、なんといいますか。
タオルの場所(ばしょ)を忘(わす)れました。持(も)って来(く)るのは無理(むり)です
タオルの場所(ばしょ)を忘(わす)れました。持(も)って来(く)ることができません
タオルをもって来(こ)られません
もう一度(いちど)タオルの場所(ばしょ)を教(おし)えてください。
利用者(りようしゃ)の佐藤(さとう)さんは高(たか)い熱(ねつ)があって、入浴(にゅうよく)できませんでした。佐藤(さとう)さんは「残念(ざんねん)だな」と言(い)われました。あなたは何(なに)と答(こた)えますか。
残念(ざんねん)ですね。もし、熱(ねつ)が下(さ)がったら入浴(にゅうよく)しましょうね
入浴(にゅうよく)できませんよ。がまんしてください
熱(ねつ)が高(たか)いときは、入浴(にゅうよく)できない規則(きそく)なんです
決(き)まりましたので、熱(ねつ)が高(たか)いときは、入浴(にゅうよく)できません
利用者(りようしゃ)の上田(うえだ)さんは、37.5度(ど)の熱(ねつ)がありますが、自覚症状(じかくしょうじょう)がありません。今日(きょう)はお風呂(ふろ)に入(はい)らない方(ほう)がいいと説明(せつめい)するとき、なんと言(い)いますか。
今日(きょう)は お風呂(ふろ)に入(はい)らないでください
熱(ねつ)があるので、お風呂(ふろ)は 我慢(がまん)しなければなりません
熱(ねつ)があるのに、わかっていなかったんですね。お風呂(ふろ)は 無理(むり)ですよ
熱(ねつ)があるようですね。お風呂(ふろ)は 熱 (ねつ)が下(さ)がってから入(はい)りましょうか
看護師(かんごし)からの説明(せつめい)を 聞(き)きましたが、ほとんど分(わ)かりませんでした。なんと言(い)いますか。
すみません、指示(しじ)がわかりません
すみませんが、もう一度教(いちどおし)えて頂(いただ)けませんか
すみません、何(なん)と言(い)ったんですか
すみません、もう一度言(いちどい)わさせていただきます
斉藤(さいとう)さんの右側(みぎがわ)は、痛(いた)くなるはず、歩行介助(ほこうかいじょ)を おこないます。正(ただ)しい順番教(じゅんばんおし)えてあげます。なんとこえをかけますか。
私(わたし)が声(こえ)をかけますから、ゆっくり行(い)きましょうね。まず杖(つえ)を前(まえ)に出(だ)して、次(つぎ)に左足(ひだりあし)、そして右足(みぎあし)ですよ
私(わたし)が声(こえ)をかけますから、ゆっくり行(い)きましょうね。まず杖(つえ)を前(まえ)に出(だ)して、次(つぎ)に右足(みぎあし)、そして左足(ひだりあし)ですよ
私(わたし)が声(こえ)をかけますから、ゆっくり行(い)きましょうね。まず、左足(ひだりあし)を前(まえ)に出(だ)して、次(つぎ)に杖(つえ)、そして右足(みぎあし)ですよ。
私(わたし)が声(こえ)をかけますから、ゆっくり行(い)きましょうね。まず、左足(ひだりあし)を前(まえ)に出(だ)して、次(つぎ)に右足(みぎあし)、そして杖(つえ)ですよ
あなたは、利用者「りようしゃ」の島田「しまだ」さんについての情報「じょうほう」をよみました。あなたはどうしますか。夜間「やかん」はポータブルトイレを使用「しよう」。めまいにプライバシーして排泄「はいせつ」ができるようにかいじょしてください。
介助「かいじょ」するとき、りようしゃが転「ころ」ばないように注意「ちゅうい」する
めまいが見「み」られるので、よるにおむつはつかうようにします
めまいすると、あぶないので、ポータブルトイレは使「つか」わない
りようしゃのプライバシーして、排泄「はいせつ」介助「かいじょ」しない
りようしゃの小野寺「おのでら」さんについての情報「じょうほう」をよみました。あなたは、どうしますか。
片麻痺「かたまひ」があり、食事中「しょくじちゅう」にむせやすいので、誤嚥「ごえん」を防「ふせ」ぐために、注意「ちゅうい」してください。
ごえんを起「お」きやすいので、なるべくむせさせるようにします
食事「しょくじ」のときに、むせないように、ゆっくり食「た」べさせる
食事中「しょくじちゅう」ごえんに気「き」を付「つ」けながら、いそいで食「た」べさせる
むせないように、おちゃを飲「の」んでいます
りようしゃの寺田「てらだ」さんについての情報「じょうほう」をよみました。あなたは、どうしますか。
あさ 10時「じ」ごろ、急「きゅう」に「おなかがいたい」といったので、トイレ連「つ」れていきました。排便「はいべん」はありませんでした。さいきん、便秘「べんぴ」が続「つづ」いていますので、十分「じゅうぶん」すいぶんほきゅうをおねがいします。
べんがでにくくなるように、みずをよく飲「の」ませる
べんがでにくくなるように、みずをあまり飲「の」ませない
べんがでやすくなるように、みずをよく飲「の」む
べんがでやすくなるように、みずをあまり飲「の」ませない
りようしゃの山本「やまもと」さんについての情報「じょうほう」をよみました。あなたは、どうしますか。
義歯「ぎし」を使用「しよう」。外「はず」すとき、くちのなかを傷「きず」つけないように気「き」を付「つ」けること。歯茎「はぐき」をわすれないでください。
くちをきずつけやすいので、ぎしをはずさないでおきます
口腔「こうくう」ケアをするとき、ぎしだけきれいにします
ぎしではなく、はぐきもきれいにします
口腔「こうくう」ケアをするとき、ぎしはきれいにしない
りようしゃの木村「きむら」さんについての情報「じょうほう」をよみました。あなたは、どうしますか。
義歯「ぎし」を使用「しよう」。しょくじのまえに、義歯「ぎし」を入「はい」っているか確認「かくにん」してください。食事後「しょくじご」、3いろいろなくすりを飲「の」むようにします。
食事「しょくじ」が終「お」わったら、くすりを一つ飲「の」ませる
食事「しょくじ」のまえに、くすりを一つ飲「の」ませる
食事「しょくじ」が終「お」わったら、3種類「しゅるい」のくすりを飲「の」ませる
食事「しょくじ」のまえに、くすりを3種類「しゅるい」のくすりを飲「の」ませる
