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Worksheets武道(次の年次以降)
Total questions: 46
Worksheet time: 46mins
「入学年次以降 知識及び技能」
柔道では,相手の動きの変化に応じた基本動作から,( や )・変化技を用いて,素早く相手を崩して投げたり,抑えたり,返したりするなどの攻防をすること。
(a)
「入学年次以降 知識及び技能」
柔道では,相手の動きの変化に応じた基本動作から,得意技や連絡技・( )を用いて,素早く相手を崩して投げたり,抑えたり,返したりするなどの攻防をすること。
(a)
「入学年次以降 知識及び技能」
柔道では,相手の動きの変化に応じた基本動作から,得意技や連絡技・変化技を用いて,( )投げたり,抑えたり,返したりするなどの攻防をすること。
(a)
「入学年次以降 知識及び技能」
柔道では,相手の動きの変化に応じた基本動作から,得意技や連絡技・変化技を用いて,素早く相手を崩して投げたり,抑えたり,( )などの攻防をすること。
(a)
「入学年次以降 知識及び技能」
剣道では,相手の動きの変化に応じた基本動作から,( )を用いて,相手の構えを崩し,素早くしかけたり応じたりするなどの攻防をすること。
(a)
「入学年次以降 知識」
伝統的な考え方では,
対戦相手を敵として考えるのではなく,同じ( )を追求する大切な仲間であるといった考え方があることや,我が国固有の文化である武道を学習することは,これからの国際社会を生きていく上で有意義であることを理解できるようにする。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道
基本となる技とは,
投げ技の基本となる技は,取と受の双方が比較的安定して投げたり,受けたりすることのできる技のことであるが,この段階では既習技に加えて,( )などの払い技系,払い腰や内股などのまわし技系などがある。また、固め技の基本となる技は,取と受の双方が,比較的安定して抑えたり,応じたり(逃れたり)することのできる技のことであるが,この段階では既習技に加え肩固めや縦四方固めがある。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道
基本となる技とは,
投げ技の基本となる技は,取と受の双方が比較的安定して投げたり,受けたりすることのできる技のことであるが,この段階では既習技に加えて,出足払いなどの払い技系,( や )などのまわし技系などがある。また、固め技の基本となる技は,取と受の双方が,比較的安定して抑えたり,応じたり(逃れたり)することのできる技のことであるが,この段階では既習技に加え肩固めや縦四方固めがある。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道
基本となる技とは,
投げ技の基本となる技は,取と受の双方が比較的安定して投げたり,受けたりすることのできる技のことであるが,この段階では既習技に加えて,出足払いなどの払い技系,払い腰や内股などの( )などがある。また、固め技の基本となる技は,取と受の双方が,比較的安定して抑えたり,応じたり(逃れたり)することのできる技のことであるが,この段階では既習技に加え肩固めや縦四方固めがある。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道
基本となる技とは,
投げ技の基本となる技は,取と受の双方が比較的安定して投げたり,受けたりすることのできる技のことであるが,この段階では既習技に加えて,出足払いなどの払い技系,払い腰や内股などのまわし技系などがある。また、固め技の基本となる技は,取と受の双方が,比較的安定して抑えたり,応じたり(逃れたり)することのできる技のことであるが,この段階では既習技に加え、( や )がある。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道
変化技とは,
相手がかけてきた技に対し,( )投げたり,その技の力を利用して効率よく投げたりするためにかける技のことである。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道
変化技とは,
相手がかけてきた技に対し,そのまま切り返して投げたり,( )効率よく投げたりするためにかける技のことである。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技の防御
・ 受は,相手の( )(襟を持っている方の手)を抑えて技をかけさせないで防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技の防御
・ 受は,相手の釣り手(= ( )を持っている方の手)を抑えて技をかけさせないで防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技の防御
・ 受は,相手が技をかけた力を利用して自分の体を前後左右に( )防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技の防御
・ 受は,相手が技をかけた力を利用して自分の体を( )に適時にさばいて防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技の防御
・受は,相手よりも( )防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技の防御
・受は,相手の( )(袖を持っている方の手)を振り払って防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技の防御
・受は,相手の引き手(= ( )を持っている方の手)を振り払って防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
〇投げ技の連絡
〈二つの技を同じ方向にかける技の連絡〉
・( から )へ連絡すること。
・内股から体落としへ連絡すること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
〇投げ技の連絡
〈二つの技を同じ方向にかける技の連絡〉
・釣り込み腰から払い腰へ連絡すること。
・( から )へ連絡すること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
〇投げ技の連絡
〈二つの技を違う方向にかける技の連絡〉
・( から )へ連絡すること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
〇投げ技の変化
・相手の( や )を切り返すこと。
・相手の大内刈りや小内刈りをかわして体落としで投げること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
〇投げ技の変化
・相手の大内刈りや大外刈りを切り返すこと。
・相手の( や )をかわして体落としで投げること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
〇投げ技の変化
・相手の大内刈りや大外刈りを切り返すこと。
・相手の大内刈りや小内刈りをかわして( )で投げること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の防御
・ 自分が( )の状態で相手が脚部から攻めてくるとき,自分の体側や上体に侵入させないように防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の防御
・ 自分が仰向けの状態で相手が( )から攻めてくるとき,自分の体側や上体に侵入させないように防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の防御
・ 自分が仰向けの状態で相手が脚部から攻めてくるとき,自分の( )に侵入させないように防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の防御
・ 相手が仰向けの状態からその脚部にいる自分を攻めてくるとき,( や )にされないように防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の防御
・ 自分が( か )の状態で相手が体側から攻めてくるとき,横転や仰向けにされないように防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の防御
・ 自分が腹ばいか四つんばいの状態で相手が( )から攻めてくるとき,横転や仰向けにされないように防ぐこと。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の変化
・ 相手のけさ固めや横四方固めを( や )方向などに返して横四方固めで抑えること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○固め技の変化
・ 相手のけさ固めや横四方固めを体側や頭方向などに返して( )で抑えること。
(a)
「入学年次以降 技能」柔道〈例示〉
○投げ技から固め技への連絡
・( から )へ連絡すること。
(a)
「入学年次以降 技能」剣道
基本となる技とは,
打突の機会を理解しやすく,相手の構えを崩したり,相手の技をかわしたりする動きが比較的容易な技のことである。しかけ技の基本となる技は,既習技に加えて,( )などの二段の技,引き小手などの引き技、出ばな小手などの出ばな技と,払い小手などの払い技がある。
(a)
「入学年次以降 技能」剣道
基本となる技とは,
応じ技の基本となる技は,既習技に加えて,( y)などのすり上げ技,面返し胴などの返し技,胴打ち落とし面などの打ち落とし技がある。
(a)
「入学年次以降 技能」剣道
基本となる技とは,
応じ技の基本となる技は,既習技に加えて,小手すり上げ面や面すり上げ面などのすり上げ技,( )などの返し技,胴打ち落とし面などの打ち落とし技がある。
(a)
「入学年次以降 技能」剣道
基本となる技とは,
応じ技の基本となる技は,既習技に加えて,小手すり上げ面や面すり上げ面などのすり上げ技,面返し胴などの返し技,( )などの打ち落とし技がある。
(a)
「入学年次以降 技能」剣道
得意技とは,
自己の体力や技能の程度に応じて最も( )しやすく,相手から効率的に有効打突を取ることができる技のことである。
(a)
「入学年次以降 技能」剣道
得意技とは,
自己の体力や技能の程度に応じて最も打突しやすく,相手から効率的に( )を取ることができる技のことである。
(a)
「入学年次以降 技能」剣道〈例示〉
〇応じ技
・相手が面を打つとき、体をさばきながら竹刀で受け、( )、胴を打つこと(面返し胴)
(a)
「内容の取扱い」
学校や地域の実態に応じて,( や )、なぎなた、弓道、合気道、少林寺拳法、銃剣道などについても履修させることができることとしているが,原則として,柔道又は剣道に加えて履修させることとし,学校や地域の特別の事情がある場合には,替えて履修させることができることとする。
それらの場合は、基本動作や基本となる技を身につけさせたり、形を取り入れたりするなどの工夫をし、効果的、継続的な学習ができるようにすることが大切である。
(a)
「内容の取扱い」
学校や地域の実態に応じて,相撲、空手道、( )、合気道、少林寺拳法、銃剣道などについても履修させることができることとしているが,原則として,柔道又は剣道に加えて履修させることとし,学校や地域の特別の事情がある場合には,替えて履修させることができることとする。
それらの場合は、基本動作や基本となる技を身につけさせたり、形を取り入れたりするなどの工夫をし、効果的、継続的な学習ができるようにすることが大切である。
(a)
「内容の取扱い」
学校や地域の実態に応じて,相撲、空手道、なぎなた、弓道、( )、銃剣道などについても履修させることができることとしているが,原則として,柔道又は剣道に加えて履修させることとし,学校や地域の特別の事情がある場合には,替えて履修させることができることとする。
(a)
「内容の取扱い」
学校や地域の実態に応じて,相撲、空手道、なぎなた、弓道、合気道、少林寺拳法、( )などについても履修させることができることとしているが,原則として,柔道又は剣道に加えて履修させることとし,学校や地域の特別の事情がある場合には,替えて履修させることができることとする。
それらの場合は、基本動作や基本となる技を身につけさせたり、形を取り入れたりするなどの工夫をし、効果的、継続的な学習ができるようにすることが大切である。
(a)
「内容の取扱い」
学校や地域の実態に応じて,相撲、空手道、なぎなた、弓道、合気道、少林寺拳法、銃剣道などについても履修させることができることとしているが,原則として,柔道又は剣道に加えて履修させることとし,学校や地域の特別の事情がある場合には,替えて履修させることができることとする。
それらの場合は、基本動作や基本となる技を身につけさせたり、形を取り入れたりするなどの工夫をし、( で )な学習ができるようにすることが大切である。
(a)
