wayground logo

Free Printable Worksheets

NEW

Font size

S
M
L
XL
Worksheets

4-25.条件分岐

Total questions: 10

Worksheet time: 5mins

Name
Class
Date
1.

次のプログラムの実行結果が下記のようになるとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【実行結果】
コインは表です


※ 比較演算子のルール

==:等しい
 例:「a == b」→ 意味:a と b が等しい

!=:等しくない
 例:「a != b」→ 意味:a と b が等しくない

a)

もし coin = 1 ならば:

b)

もし coin == 1 ならば:

c)

もし coin != 1 ならば:

d)

そうでなければ:

2.

次のプログラムの実行結果が下記のようになるとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【実行結果】
コインは裏です


※ 比較演算子のルール

==:等しい
 例:「a == b」→ 意味:a と b が等しい

!=:等しくない
 例:「a != b」→ 意味:a と b が等しくない

a)

もし coin = 1 ならば:

b)

もし coin == 1 ならば:

c)

もし coin != 1 ならば:

d)

そうでなければ:

3.

次のプログラムの実行結果が下記のようになるとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【実行結果】
コインは裏です


※ 比較演算子のルール

==:等しい
 例:「a == b」→ 意味:a と b が等しい

!=:等しくない
 例:「a != b」→ 意味:a と b が等しくない

a)

もし coin = 1 ならば:

b)

もし coin == 1 ならば:

c)

もし coin != 1 ならば:

d)

そうでなければ:

4.

次のプログラムの実行結果が下記のようになるとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【プログラムの動作】
変数 age の値が 18 以上ならば、「成人年齢を満たしています」と表示する


※ 比較演算子のルール

<=:以下
 例:「a <= b」→ 意味:a は b 以下

>=:以上
 例:「a >= b」→ 意味:a は b 以上

a)

もし age == 18 ならば:

b)

もし age != 18 ならば:

c)

もし age >= 18 ならば:

d)

もし age <= 18 ならば:

5.

次のプログラムの実行結果が下記のようになるとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【プログラムの動作】
変数 price の値が 160 未満ならば、「お金が足りません」と表示する


※ 比較演算子のルール

<:未満
 例:「a < b」 → 意味:a は b より小さい

>:超過
 例:「a > b」→ 意味:a は b より大きい

a)

もし price <= 160 ならば:

b)

もし price < 160 ならば:

c)

もし price >= 160 ならば:

d)

もし price > 160 ならば:

6.

次のプログラムを実行したとき、表示される結果として最も適当なものを 1 つ選びなさい。

a)

料金は無料です

b)

料金は 500 円です

c)

料金は 800 円です

d)

エラーが出て実行できない

7.

次のベン図に示した範囲のうち、「A and B」を表すものは(ア)、「A or B」を表すものは(イ)、「not A」を表すものは(ウ)である。

a)

ア:1、イ:2、ウ:3

b)

ア:1、イ:2、ウ:4

c)

ア:2、イ:1、ウ:3

d)

ア:2、イ:1、ウ:4

8.

次のプログラムが下記のように動作するとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【プログラムの動作】
変数 card の値が 11 以上 13 以下のときだけ、「カードは絵札です」と表示する

a)

もし card >= 11 and card <= 13 ならば:

b)

もし card <= 11 and card >= 13 ならば:

c)

もし card >= 11 or card <= 13 ならば:

d)

もし card <= 11 or card >= 13 ならば:

9.

次のプログラムが下記のように動作するとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【プログラムの動作】
変数 card の値が 1 より小さいか、13 より大きいときだけ「1 から 13 までの整数を代入してください」と表示する

a)

もし card <= 1 or card >= 13 ならば:

b)

もし card <= 1 and card >= 13 ならば:

c)

もし card < 1 or card > 13 ならば:

d)

もし card < 1 and card > 13 ならば:

10.

次のプログラムが下記のように動作するとき、空欄(ア)に入れるのに最も適当なものを 1 つ選びなさい。

【プログラムの動作】
変数 card の値が 1 ではないときだけ「カードは A ではありません」と表示する

a)

もし not card == 1 ならば:

b)

もし not card != 1 ならば:

c)

もし card == not 1 ならば:

d)

もし card != not 1 ならば::