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Worksheets到達度テスト対策_古文文学史
Total questions: 42
Worksheet time: 7mins
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1.
『古今著聞集』と異なるジャンルの作品を選びなさい。
a)
『無名抄』
b)
『十訓抄』
c)
『今昔物語集』
d)
『宇治拾遺物語』
2.
紀友則と同時代の歌人を選びなさい。
a)
額田王
b)
西行法師
c)
大伴家持
d)
小野小町
3.
月の異称の組み合わせとして適切なものを選びなさい。
a)
一月:卯月
b)
三月:如月
c)
五月:弥生
d)
七月:文月
4.
『沙石集』と同じジャンルの作品を選びなさい。
a)
『宇治拾遺物語』
b)
『平家物語』
c)
『風姿花伝』
d)
『方丈記』
5.
子の刻が表す時間帯を選びなさい。
a)
午後十一時から午前一時
b)
午前五時から午前七時
c)
午後一時から午後三時
d)
午後七時から午後九時
6.
『伊勢物語』の主人公とされる人物と関係の深い歌集を選びなさい。
a)
『万葉集』
b)
『古今和歌集』
c)
『後拾遺和歌集』
d)
『千載和歌集』
7.
『新古今和歌集』と関係のない歌人を選びなさい。
a)
藤原定家
b)
山部赤人
c)
西行
d)
式子内親王
8.
『更級日記』より後の時代に著された作品を選びなさい。
a)
『十六夜日記』
b)
『万葉集』
c)
『源氏物語』
d)
『古事記』
9.
重陽の意味を選びなさい。
a)
夕暮れ時
b)
地方官
c)
大晦日
d)
陰暦九月九日
10.
「蔵人頭」の読みを選びなさい。
a)
ぞうじんのとう
b)
ぞうじんのかしら
c)
くろうどのとう
d)
くろうどのかしら
11.
「殿上人」の読みを選びなさい。
a)
でんじょうにん
b)
でんじょうびと
c)
てんじょうびと
d)
でんしょうにん
12.
『古今著聞集』と同じジャンルで同時代の作品を選びなさい。
a)
『堤中納言物語』
b)
『太平記』
c)
『今昔物語集』
d)
『宇治拾遺物語』
13.
「卯月のつごもり」はいつごろか選びなさい。
a)
四月の中ごろ
b)
六月の中ごろ
c)
四月の末ごろ
d)
六月の中ごろ
14.
辰巳はどの方角か選びなさい。
a)
北東
b)
北西
c)
南東
d)
南西
15.
「昔、男ありけり」で始まる歌物語を選びなさい。
a)
伊勢物語
b)
竹取物語
c)
うつほ物語
d)
源氏物語
16.
歌物語を選びなさい。
a)
大和物語
b)
平家物語
c)
狭衣物語
d)
落窪物語
17.
戌の刻はいつごろか選びなさい。
a)
午後十一時から午前一時
b)
午前五時から午前七時
c)
午後一時から午後三時
d)
午後七時から午後九時
18.
西行ともっとも関係の深いものを選びなさい。
a)
山家集
b)
万葉集
c)
古今和歌集
d)
金槐和歌集
19.
南西の方角をあらわす「未申」の読みを選びなさい。
a)
ひつじさる
b)
いぬい
c)
たつみ
d)
うしとら
20.
『古今和歌集』の成立に深くかかわっている人物を選びなさい。
a)
藤原定家
b)
大伴家持
c)
西行法師
d)
紀貫之
21.
『増鏡』と同じジャンルの作品を選びなさい。
a)
『栄花物語』
b)
『竹取物語』
c)
『平家物語』
d)
『宇治拾遺物語』
22.
蜻蛉日記の作者を選びなさい。
a)
和泉式部
b)
菅原孝標女
c)
西行法師
d)
藤原道綱母
23.
梁塵秘抄の編者名を後から選びなさい。
a)
藤原公任
b)
後白河法皇
c)
菅原道真
d)
小野小町
24.
十六夜日記の作者を選びなさい。
a)
鴨長明
b)
阿仏尼
c)
平忠度
d)
兼好法師
25.
金槐和歌集の作者を後から選びなさい。
a)
源実朝
b)
二条良基
c)
世阿弥
d)
飯尾宗祗
26.
近世文学史上、国学者でない人物を選びなさい。
a)
新井白石
b)
賀茂真淵
c)
本居宣長
d)
荷田春満
27.
近世文学史上、松尾芭蕉の作品でないものを選びなさい。
a)
鶉衣
b)
笈の小文
c)
幻住庵記
d)
奥の細道
28.
夜・髪・黒を導く枕詞を後から選びなさい。
a)
ぬばたまの
b)
ひさかたの
c)
あまざかる
d)
ちはやぶる
29.
垂水・滝を導く枕詞を後から選びなさい。
a)
いはばしる
b)
あしひきの
c)
しろたへの
d)
にぎりいい
30.
旅を導く枕詞を後から選びなさい。
a)
くさまくら
b)
たらちねの
c)
わかくさの
d)
あづさゆみ
31.
春過ぎて夏来たるらし白妙の衣ほしたり天の香具山 の句切れを選びなさい。
a)
初句切れ
b)
二句切れ
c)
三句切れ
d)
四句切れ
32.
淡路島かよふ千鳥の鳴く声に幾夜ねざめぬ須磨の関守 の句切れを選びなさい。
a)
初句切れ
b)
二句切れ
c)
三句切れ
d)
四句切れ
33.
契りきなかたみに袖をしぼりつつ末の松山波越さじとは の句切れを選びなさい。
a)
初句切れ
b)
二句切れ
c)
三句切れ
d)
四句切れ
34.
心あてに折らばや折らむ初霜のおきまどはせる白菊の花 の修辞法を選びなさい。
a)
枕詞
b)
掛詞
c)
序詞
d)
体言止め
35.
ちはやぶる神代もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは の修辞法を選びなさい。
a)
枕詞
b)
掛詞
c)
序詞
d)
体言止め
36.
すみの江の岸に寄る波よるさへや夢のかよひ路人めよくらむ の修辞法を選びなさい。
a)
枕詞
b)
掛詞
c)
序詞
d)
体言止め
37.
山里は冬ぞさびしさまさりける人めも草もかれぬと思へば の修辞法を選びなさい。
a)
枕詞
b)
掛詞
c)
序詞
d)
体言止め
38.
なげけとて月やは物を思はするかこち顔なるわが涙かな の作者を後から選びなさい。
a)
西行法師
b)
俊恵法師
c)
寂蓮法師
d)
僧正遍照
39.
夜をこめて鳥のそらねははかるともよに哮坂の関はゆるさじ の作者を後から選びなさい。
a)
清少納言
b)
紫式部
c)
二条院讃岐
d)
伊勢大輔
40.
人もをし人もうらめしあぢきなく世を思ふゆゑに物思ふ身は の作者を後から選びなさい。
a)
後鳥羽院
b)
順徳院
c)
陽成院
d)
崇徳院
41.
大江山いく野の道の遠ければまだふみもみず天の橋立 の作者を後から選びなさい。
a)
和泉式部
b)
小式部内侍
c)
相模
d)
伊勢大輔
42.
玉のをよたえなばたえねながらへば忍ぶることの弱りもぞする の作者を後から選びなさい。
a)
式子内親王
b)
右近
c)
大弐三位
d)
赤染衛門
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