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永沼道徳2

永沼道徳2

Assessment

Presentation

English

9th Grade

Practice Problem

Easy

Created by

K N

Used 4+ times

FREE Resource

24 Slides • 10 Questions

1

永沼道徳2

2

今日のテーマは、

感動

3

Poll

最近、感動しましたか?

はい、最近感動しました。
いいえ、感動することはありません。

4

​グループで最近自分が感動したもの、ことについて交流してみましょう。

5

​教科書p47

​「サグラダ・ファミリア」
受け継がれていく思い〜

6

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アントニ・ガウディ

​私がこの聖堂を完成できないことは
悲しむべきことではない。

7

Open Ended

なぜ悲しむべきことではないと思ったのでしょう?

(普通に完成を見届けられないことは悲しいと思うのですが…。)

8

外尾悦郎さんが制作を依頼された「​植物の芽」

9

​ガウディ from heaven
「資料とか、特にないけど、
【植物の芽】っていう巨大な彫刻5本作っといてね〜」



外尾悦郎
「まじっすか。がんばりまーす。」

10

media

11

​外尾さんは、ガウディ from heavenとの”対話”を通して、彫刻を完成させた。

12

media

13

外尾さん曰く、​
サグラダ・ファミリアは、永遠の命をもつ生き物のような大きな存在。

14

世の中には他にも
長い時間かけて建造された建物があります…

15

Multiple Choice

Question image

バッキンガム宮殿はどこにある?

1
フランスのパリ
2
イギリスのロンドン
3
ドイツのベルリン
4
アメリカのニューヨーク

16

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バッキンガム宮殿 
(建造期間
約150年)

バッキンガム宮殿は、ロンドンの中心に位置する壮大な建物で、775室の客室を有し、王室の歴史や文化を象徴する重要な施設です。また、衛兵交代式などの観光名所としても知られています.

17

Multiple Choice

Question image

ケルン大聖堂はどこの国?

1
フランス
2
ドイツ
3
イタリア
4
オーストリア

18

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ケルン大聖堂
(建造期間約632年)

- 1248年に建設開始

- 1473年に一時中断

- 1842年に建設再開

- 1880年に完成

- 約632年の歳月をかけて完成した世界最長の建設期間を持つ建造物の一つ

19

Multiple Choice

Question image

サン・ピエトロ大聖堂はどこの国にある?

1
スペイン
2
バチカン市国
3
フランス
4
イタリア

20

Poll

21

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サン・ピエトロ大聖堂

カトリック教会の総本山

建造した人物:ミケランジェロ、ベルニーニなど多数の芸術家が関与

歴史(建造から現在):

  • 1506年に建設開始

  • 1626年に完成

  • 約120年の歳月をかけて建設

  • 現在も世界中のカトリック教徒の聖地として機能

22

Multiple Choice

Question image

モン・サン・ミッシェルはどこの国?

1
スペイン
2
イタリア
3
ドイツ
4
フランス

23

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モン・サン・ミッシェル修道院
(建造期間約1300年)
※増改築含む

24

Multiple Choice

Question image

タージ・マハルはどこの国?

1
インド
2
パキスタン
3
ネパール
4
バングラデシュ

25

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タージ・マハル
建造した人物:
シャー・ジャハーン

建造物の目的:
ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンの妃ムムターズ・マハルの墓廟

歴史(建造から現在):

  • 1632年に建設開始

  • 約22年の歳月をかけて1653年に完成

  • 建設には2万人以上の職人が関わったとされる

  • 現在も世界中から多くの観光客が訪れる世界遺産

26

Multiple Choice

Question image

伊勢神宮は何県?

1
京都府
2
大阪府
3
三重県
4
愛知県

27

Multiple Choice

Question image

伊勢神宮の式年遷宮

約1300年続く伝統行事で、一定期間で社殿と神宝を新調するものです。

一定期間とはどの程度でしょうか?

1
10年
2
30年
3
20年
4
50年

28

伊勢神宮の式年遷宮は、約1300年続く伝統行事で、20年ごとに社殿と神宝を新調します。「常若」の思想を体現し、神々の永遠の若さを象徴します。690年に始まり、一時中断もありましたが、現在も継続。次回は2025年から2033年に予定されており、伝統技術の継承と地域の絆を深める重要な役割を果たしています。

29


歴史的建造物の現存は
「当たり前」ではない!

30

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首里城(沖縄):

2019年10月31日未明に火災が発生し、正殿をはじめとする9施設が焼失。約11時間後に鎮火。再建工事が進行中。

31

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熊本城:

2016年4月の熊本地震で石垣や建造物に甚大な被害。天守閣や櫓の瓦が落下し、石垣も崩落。復旧工事が進められている。

32

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ノートルダム大聖堂
(フランス、パリ):

2019年4月15日、大規模な火災により尖塔と屋根が崩落。850年の歴史を持つ建造物に甚大な被害。修復作業継続中。

33

歴史を現在まで紡ぐためには、
多くの人々による努力が
必要不可欠

34

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