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Worksheets入試対策①(50問)
Total questions: 50
Worksheet time: 17mins
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1.
植物の細胞に見られる緑色のつくり。光合成が行われる。
a)
葉緑体
b)
道管
c)
蒸留
d)
進化
2.
受粉後に種子になる。被子植物では子房の中にあり,裸子植物ではむき出しである。
a)
胚珠
b)
電解質
c)
変温動物
d)
柱頭
3.
植物が光のエネルギーを利用して,水と二酸化炭素からデンプンなどの養分と酸素をつくるはたらき。
a)
光合成
b)
葉緑体
c)
相同器官
d)
食物連鎖
4.
めしべの先端の花粉がつくところ
a)
柱頭
b)
化学エネルギー
c)
電子
d)
主要動
5.
地震が発生したときに起こる2種類のゆれのうち,あとから伝わる大きな揺れ
a)
主要動
b)
発生
c)
位置エネルギー
d)
減数分裂
6.
植物の体から水が水蒸気になって出ていく現象
a)
蒸散
b)
進化
c)
酸化銅
d)
変温動物
7.
植物の表皮に見られる,孔辺細胞に囲まれたすき間
a)
気孔
b)
石基
c)
分解者
d)
胚珠
8.
根から吸収した水や水にとけた養分が通る管
a)
道管
b)
誘導電流
c)
光合成
d)
誘導電流
9.
生物が酸素を取り入れ,二酸化炭素を出すはたらき
a)
呼吸
b)
化石燃料
c)
化石燃料
d)
恒星
10.
岩石が気温の変化や雨水などのはたらきによってもろくなり,表面からくずれていくこと
a)
風化
b)
食物連鎖
c)
恒星
d)
屈折
11.
ばねののびは,ばねを引く力の大きさに比例することを表した法則
a)
フックの法則
b)
寒冷前線
c)
師管
d)
被子植物
12.
シダ植物やコケ植物がなかまをふやすためにつくるもの
a)
胞子
b)
アミノ酸
c)
化合物
d)
葉緑体
13.
細かい粒などでできた石基の中に,大きな鉱物である斑晶が散らばっている火山岩のつくり
a)
斑状組織
b)
晴れ
c)
震度
d)
軟体動物
14.
地層が横方向から押し縮める向きに力を受け,波打ったように変形したもの
a)
しゅう曲
b)
顕性
c)
質量保存の法則
d)
中和
15.
固体の物質を水などの液体にとかしてから,再び結晶として取り出すこと
a)
再結晶
b)
気孔
c)
電離
d)
磁界
16.
地層が堆積した当時の環境を知る手がかりとなる化石
a)
示相化石
b)
フックの法則
c)
衛星
d)
融点
17.
地震そのものの規模を表す尺度
a)
マグニチュード
b)
力学的エネルギー
c)
進化
d)
風化
18.
液体を沸騰させ,出てくる気体を冷やして再び液体として取り出すこと
a)
蒸留
b)
燃料電池
c)
DNA
d)
水酸化物イオン
19.
物質が固体から液体に変化するときの温度
a)
融点
b)
質量保存の法則
c)
胚珠
d)
師管
20.
溶質をとかしている液体
a)
溶媒
b)
斑状組織
c)
誘導電流
d)
えら
21.
光が,種類の異なる透明な物質に斜めに進むとき,物質の境界面で曲がること
a)
屈折
b)
無性生殖
c)
示準化石
d)
呼吸
22.
植物の花のつくりで,受粉後に果実になるところ
a)
子房
b)
恒星
c)
マグニチュード
d)
マグニチュード
23.
すべて大きな鉱物でできている深成岩のつくり
a)
等粒状組織
b)
日周運動
c)
力学的エネルギー
d)
消化酵素
24.
地層の堆積した時代を知る手がかりとなる化石
a)
示準化石
b)
酸化銅
c)
全反射
d)
電磁誘導
25.
道管と師管が集まって束になっているもの
a)
維管束
b)
ヘモグロビン
c)
虹彩
d)
血しょう
26.
火山岩のつくりの細かい粒などでできた部分
a)
石基
b)
小笠原気団
c)
胞子
d)
慣性
27.
地震のゆれの強さを10段階で表したもの
a)
震度
b)
肝臓
c)
シベリア気団
d)
燃料電池
28.
光が水中やガラス中から空気中に進むとき,光が屈折せずに境界面ですべて反射すること
a)
全反射
b)
胚
c)
組織液
d)
アミノ酸
29.
実際に光が集まってできていて,スクリーンなどにはっきりとうつすことができる像
a)
実像
b)
柔毛
c)
えら
d)
電解質
30.
種子をつくってなかまをふやす植物のうち,胚珠が子房の中にある植物のなかま
a)
被子植物
b)
風化
c)
くもり
d)
偏西風
31.
地球内部の岩石が高温のためにどろどろにとけた状態のもの
a)
マグマ
b)
化合物
c)
セキツイ動物
d)
震度
32.
火山灰などの火山噴出物が押し固められてできた堆積岩
a)
凝灰岩
b)
感覚器官
c)
風化
d)
相同器官
33.
物質が温度によって,固体⇄液体⇄気体と状態を変えること
a)
状態変化
b)
くもり
c)
マグマ
d)
DNA
34.
物質が液体から気体に変化するときの温度
a)
沸点
b)
えら
c)
酢酸オルセイン
d)
発生
35.
葉でつくられた養分が通る管
a)
師管
b)
シベリア気団
c)
生態系
d)
生産者
36.
空気中の水蒸気が凝結し,水滴に変わるときの温度
a)
露点
b)
融点
c)
黄道
d)
自転
37.
刺激に対して無意識に起こる反応
a)
反射
b)
呼吸
c)
自転
d)
肝臓
38.
コイルの中の磁界を変化させると,コイルに電圧が生じて電流が流れる現象
a)
電磁誘導
b)
屈折
c)
気孔
d)
力学的エネルギー
39.
だ液などにふくまれる消化酵素
a)
アミラーゼ
b)
衛星
c)
水酸化物イオン
d)
再結晶
40.
化学変化の前後で物質全体の質量は変化しないことを表した法則
a)
質量保存の法則
b)
露点
c)
染色体
d)
感覚器官
41.
コイルの中の磁界を変化させたときに,コイルに流れる電流
a)
誘導電流
b)
震度
c)
柔毛
d)
還元
42.
ヒトのうでとハトの翼のように,現在の形やはたらきが異なっていても,もとは同じものから変化したと考えられている器官
a)
相同器官
b)
運動エネルギー
c)
柱頭
d)
光合成
43.
血しょうが毛細血管からしみ出した液体で,細胞と血液の間で物質のやりとりのなかだちをするもの
a)
組織液
b)
リンパ液
c)
子房
d)
胞子
44.
日本付近をふくむ中緯度帯の上空を,一年中拭いている強い西風
a)
偏西風
b)
しゅう曲
c)
凝灰岩
d)
全反射
45.
酸化物から酸素がうばわれる化学変化
a)
還元
b)
水酸化物イオン
c)
維管束
d)
くもり
46.
寒気が暖気を押し上げながら進み,せまい範囲に強いにわか雨をもたらす前線。前線の通過後は北寄りの風にかわり,気温が下がる。
a)
寒冷前線
b)
分解
c)
赤血球
d)
化石燃料
47.
記号◎で表される天気。
a)
くもり
b)
慣性
c)
主要動
d)
示準化石
48.
小腸の内壁にあるひだの表面をおおう小さな突起で,消化された養分を体内に吸収している部分
a)
柔毛
b)
反射
c)
蒸散
d)
等粒状組織
49.
背骨をもつ動物。魚類,両生類,ハチュウ類,鳥類,ホニュウ類の5つに分けられる。
a)
セキツイ動物
b)
位置エネルギー
c)
屈折
d)
しゅう曲
50.
1種類の物質が2種類以上の別の物質に分かれる化学変化
a)
分解
b)
蒸散
c)
呼吸
d)
溶媒
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