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WorksheetsLatihan 7 Kaigo B Jepang
Total questions: 54
Worksheet time: 48mins
掲示(けいじ)
Pengumuman
Bencada
Hebat
Suntikan
使用
Menggunakan (barang)
Memakei
Jijik
Memikai (barang)
外す
Memakai
Melepas
Patah
Lurus
転倒
Jauh
Naik
Bangkit
Terjatuh
送迎車
Mobil antar jemput
Mobilnya ayang
Mobil ambulans
Mobil anti jeput
非常ベル
Makan
Banjir
Alarm darurat
Tombol darurat
Dilarang merokok
金額
禁市
近所
禁煙
Memeriksa/observasi
確認
管区人
感謝
カバツ
Peserta
失禁
参加
参加者
参失禁
Kondisi
状況
気分ん
ハンサム
お善知鳥
記録
Catatan
Buku catatan
Buku tulisan
Buku agenda
巡視
Pantroli
Pitroli
Bandroli
Patroli
Roda
タイヤ
たィヤ
タイや
たじゃ
吐く
Mual
Muntah
Mubah
Mudah
見守り
Perturan
Putaran
Punten
Mengawasi
Minum obat
服薬
副菜
洋服
服剤
Pulang kerja
退勤
担当者
相勤
体金
Besuk
面上
面回
面階
面会
Melapor
報甲
鉾空
報告
報告受け
Mewabah
流行
両校
理由こ
李優子
Serah terima
申しお暮
申し送り
申し送異
申し揚げ
ミーティング
Mengupilkan
Jatuh
Bngun
Pertemuan
日勤
Sift malam
Lembur
Sift pagi
Sift cepat
スケジュール
Jadwal
Jadal
Jidwal
Jadwol
調理員
Tukang kebun
Tukang bo'ong
Ngantuk
Tukang masak
就寝
Pergi ngopi
Pergi tidur
Pergi ke tetangga
Pergi healing
ケース
uang kess
agenda
kasus
urusan
退勤
たいきん
pulang bekerja
pergi menganbil uang
minum obat
pertemuan
玄関
darurat
area tengah
area pintu masuk
tempat istirahat
じりつ
(自立)
kemajuan
keberhasilan
kemenangan
kemandirian
外す
(はずす)
menggangam
mencubit
memeluk
melepas
prefektur
お寺
県
異
胃
非常口
pintu darurat
area terlarang
tempat penitipan
area darurat
Memastikan, observasi
観察
確認
間髪
観服
Larangan
禁煙
危険
禁止
機関
Fasilitas
施設
失禁
心配
知指
Kemandirian
時代
自動
自分
自立
Kecelakaan
神社
事故
人生
事大
Acara
銀行
行事
技能
牛乳
Berangkat kerja
針
ス神
就寝
出勤
リジャル:田口さん、食堂へ着きましたよ。このテーブルで食べましょうね。
田口 :有難う。
リジャル:テーブルと車椅子 の高さは合っていますか。
田口 :ちょっとテーブルが高いですね。
リジャル:それでは座面にクッションを入れますね。
(クッションを入れる)
リジャル:田口 さんどうですか。
田口 :丁度良いです。
リジャル:良かったです。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
介護施設では毎日使う車椅子が違うので高さの確認をしている。
田口さんはこの介護施設 が初めてなのでテーブルの高さを確認している。
食事をする時に姿勢 が悪いと誤嚥する可能性 がある為、テーブルの高さを確認している。
食卓がいつも違うので毎回ま確認をしている。
リジャル:配膳の準備をしますね。少々お待ち下さい。
田口 :有難う。
(配膳をする)
リジャル:今日の献立は、ご飯、みそ汁、焼き魚、野菜 サラダ、納豆です。
田口 :わあ、美味しそう。
リジャル:初めはお茶を少し飲んで下さいね。
田口 :何で。
リジャル:水分を初めに飲むと誤嚥の予防になるんですよ。
田口 :そうなんだね。分かったよ。
リジャル:それでは、ゆっくり召し上
がって下さい。
田口 :いただきます。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
介護職は下膳する時メニューを田口に教えた。
田口は車椅子 を使っているので、初めに水分を飲むように言われた。
田口は誤嚥 障害があるので、初めに水分を飲むように言われた。
介護職は配膳する時に献立を田口に教えた。
リジャル:田中さん、水分にとろみをつけてあります。
田中 :いつも有難う。麻痺になってから上手に飲み込むことが出来なくて。
リジャル:そうですよね。嚥下 障害があると誤嚥しやすくなるので。ゆっくり食べて下さいね。
田中 :いつもご飯は楽しみだからね。安全
に美味しく食べたいね。
リジャル:もし、食べにくい時は教えて下さい。少し小さく切りますね。
田中 :うん。では、いただきます。
リジャル:召し上がれ。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
田中は嚥下 障害があるので、水分にとろみをつけ誤嚥を予防している。
田中は嚥下 障害があるので、ご飯にとろみをつけ誤嚥を予防している。
田中は飲み込みが上手である。
田中は麻痺 があるので、箸を使う事が出来ない。
リジャル:田中さん、ごちそうさまです。食後のお薬を服薬しましょう。
田中 :そうだね。
リジャル:粉薬なので、ゼリーと混ぜますか。
田中 :その方がいいね。お願いします。
リジャル:はい。今準備します。
(服薬の準備が出来る)
リジャル:田中さん、どうぞ。
田中 :有難う。うん、飲み込みやすい。良かった。
リジャル:良かったです。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
くすりが苦いのでゼリーと混ぜた。
食前の薬をゼリーと混ぜた。
田中は嚥下 障害があるので、カプセルの方が飲みやすい。
田中は嚥下 障害があるので、粉薬をゼリーと混ぜて飲んでいる。
リジャル:渡辺さん、ごちそうさまです。
渡辺 :うん。ごちそうさま。この後また薬飲むの。
リジャル:はい。渡辺さんは薬が嫌いですね。
渡辺 :薬は子供の頃から嫌いなんだよ。
リジャル:そうなんですか。体の為ですよ。頑張りましょう。
渡辺:うん。そうだね。じゃあ、飲むよ。
リジャル:はい。
(ゴックン)
渡辺 :飲んだよ。
リジャル:渡辺さん、口の中を見せて下さい。
渡辺 :うん。(口を開ける)
リジャル:まだ口の中に残っています。頑張って飲みましょう。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
渡辺は粉薬を飲んでいる。
介護職は渡辺の口に薬を入れた。
渡辺は子供の頃から食前に服薬している。
介護職は薬が飲み込めたか、渡辺の口の中を確認した。
リジャル:田口さん、次は口腔ケアです。歯磨きをしましょう。
田口 :はい。入れ歯をはずしますね。
リジャル:有難う御座います。私は入れ歯
を洗浄します。田口さんは口腔スポンジブラシで口の中をきれいにして下さいね。
田口 :有難う。
(洗浄が終わる。入れ歯をつける)
リジャル:入れ歯のかみ合わせはどうですか。
田口 :うん。丁度良いよ。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
入れ歯をはずした後に、口の中を歯ブラシで綺麗にする。
介護職が、口腔スポンジブラシを使って介助してあげた方が良い。
ご利用者より介護職が入れ歯をはずしてあげた方が良い。
残存機能の維持の為、ご利用者が出来る事は自分でやってもらっている。
リジャル:次はうがいをしましょう。
田口 :はい。
リジャル:今日は立って洗面台でうがい出来ますか。
田口 :今日は少し足が痛いから、座ったままうがいをしたいな。
リジャル:はい。ではこのガーグルベーポンを使いましょう。
田口 :有難う。
リジャル:こぼれない様にゆっくりうがいしましょうね。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
残存機能の維持を考え、足が痛くても立ってうがいをしてもらった方が良い。
ガーグルベーポンは女性のご利用者が使う道具である。
うがいをする時は洗面台より浴室が良い。
田口は足が痛いので、ガーグルベースンを使ってうがいをする。
食事の時は自助具が必要な方には自助具を使用し、残存機能を活用して頂きます。
嚥下 機能が低下している人には誤嚥 予防の為、水分にとろみ剤を使います。食事の始めには水分を飲んでもらいます。これも誤嚥予防の為です。
咀嚼(噛む事)の機能が低下している方や義歯を使用していない方には柔らかい食事を用意します。食事をする時には姿勢を安定させましょう。介助をする時はご利用者の飲み込みを確認してから次の食事を口に運ぶようにします。介護職のペースでは無く、ご利用者のペースに合わせないと危険です。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
食事介助の時は義歯を使用していないご利用者にとろみ剤を使う。
残存機能活用の為に、ご利用者の飲み込みを確認したら次の食事を口に運ぶ。
食事の時は姿勢を安定させる為に水分を先に飲んでもらう。
自助具を使う事で残存機能を活用できる。
リジャル:渡辺さん、パジャマから服に着替えましょう。
渡辺 :そうだね。
リジャル:昨日寝る前に準備したこの服で良いですか。
渡辺 :そうだね。
リジャル:今日は天気も良いですから後
で散歩に行きませんか。
渡辺 :良いですね。行きたいですね。
リジャル:良かったです。渡辺さん、この服とても良い色ですね。
渡辺 :そうですか。安心しました。この服は今日初めて着るんだよ。
リジャル:とてもお似合いです。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
渡辺は介護職に服の色が良いと言った。
護職はパジャマから服に着替えた。
護職は渡辺の服を初めて着た。
渡辺は介護職に服をほめられて安心した。
リジャル:田中さん、おはようございます。
田中 :ああ、おはよう。待ってたよ。着替えの手伝いをして欲しいんだ。
リジャル:はい。よろしくお願いします。
田中 : 私は麻痺があるから一人で着替えるのは大変でね。
リジャル:そうですよね。一緒に着替えましょう。
脱健 着 患 で着替えましょうね。
田中 :そうだね。脱健 着 患 だね。じゃあ、先に右腕から脱ぐね。
リジャル:はい。お願いします。良いですね。とても上手です。
田中 :有難う。
リジャル:少しお手伝いします。シャツをゆっくり引きますね。
田中 :うん。
リジャル:はい。有難う御座います。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
田中は右腕から脱いだので、右麻痺である。
田中は右腕から脱いだので、 左麻痺である。
ボタンを外す時は介護職が外してあげる。
着替える時はカーテンを開ける。
リジャル:脱げましたね。田中さんは 左利きでしたよね。
田中 :そうなんだよ。でも今は 左が使えないからね。
リジャル:患側が利き手だと本当に大変ですよね。
田中 :そうなんだよ。 左が健側だったら良かったな。
リジャル:田中さんはリハビリも頑張っているので、また左手も使える様になりますよ。
田中 :有難う。初めは不安だったけど、今は皆さんが居るから安心しているよ。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
田中は患側が右である。
田中は利き手が右である。
田中は健側が 左である。
田中は利き手が 左である。
田中 :よし。脱げた。次はこの服を着よう。
リジャル:はい。脱健 着患ですよ。
田中 :OK。という事は、左 腕 からだね。
リジャル:はい。腕を入れたらシャツを持ちますので、右腕を入れて下さいね。
田中 :はい、有難う。
リジャル:ではシャツを持ちます。右腕を通して下さい。
田中 :よいしょ。
リジャル:ボタンはご自身でしめれますか。
田中 :うん、ゆっくりだけど出来るよ。有難う。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
脱健着 患 なので、田中は右腕から服を着た。
脱健着 患なので、田中は左 腕から服を着た。
残存機能を活用する為、ボタンは自分でしめてもらう。
患側が 左なので、左手を使ってボタンをしめてもらう。
リジャル:ボタンをしめるのとても上手ですね。
田中 :毎日だから慣れたよ。
リジャル:安心しました。
田中 :次はズボンだね。
リジャル:はい。シャツの着心地はどうですか。不快ではありませんか。
田中 :うん。大丈夫だよ。有難う。
リジャル:良かったです。ズボンはどのズボンにしましょうか。
田中 :今日きはこの黒いズボンにしようかな。
リジャル;分かりました。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
介護職は田中の為にズボンを選んだ。
介護職は田中がシャツを着た後着心地の確認をした。
シャツの着心地を確認すると田中は不快だと言った。
田中はシャツのボタンをしめるのが上手ではない。
麻痺がある方の着脱介助をする時は‷着 患脱健‴の順 番 である。
腕の可動域が狭い方には、ボタンシャツ等、前開きの服が着やすい。
更衣は 体全身を使い、毎日 行う活動なので自立出来る部分は 必ず自立して 行ってもらう。
また、更衣する時に皮膚の状 態 を観察したり塗薬を塗ったりもします。
日本では四季があるので、季節に合わせて服装を変えていきます。
~
次の中から正しいものを選んで下さい。
着脱 介助の順 番 は‷脱患 着健‴である。
日本には四季があり、冬は暑くて夏は寒いので服装を変えていく必要がある。
更衣する時は 薬を塗る事もある。
下肢の可動域 が狭いご利用者には前開きの服が着やすい。
